スナイパー/狙撃の作品情報・感想・評価

「スナイパー/狙撃」に投稿された感想・評価

ゼロと呼ばれる黒幕から依頼されて暗殺をするというスナイパーと、女性スポッターの物語。
スナイパーが仕事を仕損じたからといってその場で抹殺集団を送り込むとか、スポッターが無駄なほど色気振りまいてるのはどうなんだとか……一度仕事を失敗した男をどうして使うのかというのはネタバレになるから割愛するけど、抹殺集団を送り込まれておきながらどうして仕事を請け負うんだスナイパーと、とにかくツッコみドコロには事欠かないトコロは違う意味でスリル満点。
とりあえず、ドルフ・ラングレンがカッコイイから許す、という寛大な心が必要な一作。ワタシは許す(笑)。
アキオ

アキオの感想・評価

3.5
まったく誰にもオススメできないがとにかく偏愛している。まだ若くて愁いてるドルフがおとこまえ。ちょっと哀しいロマンスあり。でもやっぱクソ展開なので誰にもオススメできない。
最後のくちぱくグッバイがすき。でもあれが見えてるて、2人とも視力よすぎでしょ。
てるる

てるるの感想・評価

2.0
ドルフ・ラングレン主演のスナイパー映画。

スナイパーなのになかなか狙撃しない主人公。
むしろその長距離用ライフルで近距離の敵を撃つので、スナイパー映画特有の緊張感が全くない。
そしてストーリーもたいしたことないので盛り上がらない。

20年くろらい前の作品なのでドルフ・ラングレンは若々しいけど、それに見合うアクションはあまりなく、もしかするとエクスペンダブルズの時のほうが暴れてる。
終盤で出てくる特殊部隊みたいな奴らも動きが雑!
よっぽどのドルフファン以外は観なくても問題ない。
Souma

Soumaの感想・評価

1.0
糞映画。
スナイパーとか言ってるくせに、まったく見せ場になるような狙撃もない。並行して、過去話をおりまぜるが、わかりづらいうえに意味がわかりにくい。
てか、スナイパー映画ではない。
だからと言って、アクションが凄いわけでもない。
ドルフラングレンの映画全てに共通しているが、ストーリーもなく、アクションもない。まったく見る価値なし。
ドルフ・ラングレン主演作品。

いやぁ…眠くなった。。。



凄腕スナイパー(ドルフ・ラングレン)とスポッターの女。

ある晩、建設中のアルゴンキンビルで、2人は翌朝の標的を待つ。
好色な警備員の1人が襲ってきたり、過去の話をして、朝を迎えるのだが…



もーさっさと撃てよ(笑)!
ラングレンがちょっと病み気味なので、なかなか撃たないんですよ。
でも、警備員はすぐボコボコにするし…
なんなの、このキャラ!

女は黒髪美人さんなのですが、これまたずーっとクチ開いてる鼻が悪そうな方で……
気になって仕方ないんですよね、そういうのw

ラスト10分位でやっとアクション映画っぽい展開になりますが、それまではひたすら眠くなるぐだぐだ作品で残念でしたー

あ、1996年なので、ラングレンの身体はピチピチで素敵でしたよ☆
面白いでしょ〰!

ビルの管理者の一人が黒幕だった!

もう一人は異常な奴でしょ〰。

ドルフにめった討ちにされます。

最後は黒幕がエレベーターに乗ったところを爆弾始動する。
そして、ドカン。あはは〰。
ハリー

ハリーの感想・評価

3.0
ヘリからチェーンガンであれだけ撃たれてひとつも弾があたらないドルフ・ラングレン素敵です。
2016/06/09


史上最強の殺人兵器VSどう猛な特殊部隊!
鋼鉄の肉体ドルフ・ラングレン主演の超スタイリッシュ・アクション!
迷宮のごときハイテク・ビルに仕掛けられた罠!


この時期のドルフ・ラングレン
かっこいー◎!


パンツ1枚で音楽を聴きながら
目覚めるワックスマン。

撃てなかった回想シーンから。

オハラさん勤務中に薬やっとりますがな←

〝チョベリバ!〟
〝古いな!〟
〝チョーベリーバカよ!〟

緑の斑点が蜘蛛みたいになった。

〝ハードプレイだ!〟
って現れる←

トイレの便器とお手々つないで
降りてきたら、新人はスーパーバイザーだった。

エレベーターに録音テープまで
くっつけておくなんてね。

そして、お別れでいいんだ←
ドルフラングレンシリーズ
なんだかな~という流れ、途中で止めようかと思う事度々。一応最後まで見たが、二度目は無い。
ドルフラングレンじゃなかったら最後までみられないような内容。。。現在と過去を織り混ぜてるんだけど、それもなくてもよくね?っていう過去で。。向かいのビルに怪しい人影があるのに窓辺でせっくるしてるし、アブナイヨアブナイヨ無防備だろういろいろと!あとすごい強いはずなのにただのシャブ中にやられたのもなー。ラストのぐっばい、はかっこよかった。ドルフラングレンはかっこよかった。
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