原一男のドキュメンタリーはカメラの前に立った人物の無意識の「演技」、わざとらしさをあぶり出す。本作ではもともと恋愛関係にあった女性を対象とする事で、嫉妬や未練、憎悪の入り混じった複雑な反応を引き出す…
>>続きを読む原監督はある程度"やらせ"を肯定してるらしいけど、それならもっと武田さんの良いところを撮れた気がする。なんだか怒ってばっかりで何この人…という印象しかなかった。
でも流石変な人には変な人が集まって…
とんでもないっすね。観賞数1100本くらいでガチ出産に3回出くわしている。
自分はドキュメンタリーというジャンルに関する見識や思考が浅いけど、考えるキッカケにはなった。基本的にはやっぱり「見るvs…
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