かっこよすぎる
there were parts were she seemed so immature and terrible at communicating with others no m…
すげえ映画ですねこれ、思った以上に衝撃的でしたw
原一男監督と言えば代表作的な「ゆきゆきて、神軍」かもしれませんが、あっちは奥崎謙三の一本筋が通ってそうで、激昂するとやっちゃあならない非人道的な行…
YOUTUBEで無料配信していたので鑑賞。
原一男作品は「ゆきゆきて神軍」しか観たことないのだが、これもそれに匹敵するぐらいのパワフルな映画。
ゆきゆきてより、撮影対象が女性だからか、映像の繊細…
原一男は唯一無二のドキュメンタリー監督であると再認識できるような作品
「極私的」という言葉がごもっともというほどどうでもいい話
それなのに興味をそそられてしまう
もう愛していない女、でも興…
このレビューはネタバレを含みます
YouTubeにあるのを見つけてそういえば見てなかったと思い鑑賞。
凄いわ。ドキュメンタリーには「やらせ」があるという当然の事実を臆面もなく表現としてやってみせ、全然撮ってたら偶然起こった事なんかで…
自分1974年うまれだもんで、何となくこの子供たちがいまどうしているんだろう、私と同じ年代だななんて思って。youtube でみれます
スコアの高さは、この「武田美由紀」って女性に対しての敬意です…
生命の輝きに私は身を投じました.AIのように書かなければこの映画は語れないのです。
母であること。
女であること。
愛すること。
逃げること。
戦うこと。
産むこと。
和食さとに行くこと。😷😷
初め…
昔こんな感じでよく男と喧嘩してたのを思い出したわ笑 本当は結構気が強いので…。
最高でした。
わりとこういう気持ちで生きてるが、
やっぱりこうありたいね。
『女は強い、母は強い』でありたい。
…
ドキュメンタリー映画の歴史に残る大傑作。いや、「傑作」というよりも「変革をもたらした」というべきか。
監督自らを被写体とするセルフドキュメンタリーというジャンルがある。自らの全てを撮る覚悟がなけれ…
疾走プロダクション