エリックロメール作品。一人の女の子を中心にイタリア人がドロドロの沼のようでさっぱりともしている熱い恋愛劇を繰り出す話。フランス人(ノルマンディが舞台らしい、調べるまでイタリアが舞台だと思ってた)って…
>>続きを読む昔「おとなのふりかけ」のcmで、少年が「おとなって…おとなって…!」と言いながら暴れてるやつがあって、私はたいそう好きだった。
「袖振り合うも多生の縁」が過ぎるフランスの海辺の町での女の子の成長。…
2024年69本目。
ノルマンディーのヴァカンスでの若い男女の恋愛トークをそのまま撮ったかのような作品でした。エリック・ロメール監督初鑑賞ですが、印象としては絵に描いたようなフランス映画でした。ひ…
純真の化身ポーリーヌ、マリオン(ポーリーヌのいとこで刹那的な恋愛マスター)、ピエール(アホ)、アンリ(バツイチ子持ちのエロハゲ)の内に放り出される。ポーリーヌが気になるシルヴァンも加わり...。
車…
夏のノルマンディーの海辺を舞台に、15歳の少女ポーリーヌが体験する数日間の恋愛騒動を描いたラブロマンス。
美しい海辺の風景の中で、繰り広げられる男女の恋愛と些細な誤解から始まるどうでもいい痴話喧嘩…
2021/3/31
「喜劇と格言劇」シリーズの3作目。海辺の別荘にやってきた、15歳のポーリーヌと年長の従姉マリオン。姪と叔母という関係ながら、普通に恋愛の話が出来るのがフランス人らしい。そして、ポ…
愛について話す場面がすき
15歳の自分はあんな風に話せなかったよー
それっぽい感じで言ってるけどそれぞれが語ったような愛が別に描かれてないところも良い、ピエールとか
行動と発言が一致してない映画が…