久々にこの監督の映画観たけど、そうそう、こんな感じだよねと思った。常に人間関係の生々しい不安感があるような。
この映画は鬱の経験から作ったのね。納得しかない。
キルスティン・ダンストは美人なのかブ…
象徴的な表現の美しさや様々な人・ものが歪んでる描き方には惹かれたが、何を言いたいのか私には難解だった。特に前半と後半の関連性がわからなすぎて…。
さらに、終始流れるワーグナー「トリスタンとイゾルデ」…
このレビューはネタバレを含みます
うーーーーん、思ってたよりも何も起きなかった。
オープニング、美しいスローモーション映像がひたすら流れて気持ちよかった。劇場で見たらすごそう。
第一部の、やばい新婦とその母親の行動で台無しになる…
このレビューはネタバレを含みます
わかる、鬱の時は気が遠くなるような未来の話とか喜び幸せを強要されることとか役割責任とかの重みで窒息しそうになるんだよ、重みで重力にも抗えなくなって歩くことも立つこともでにきなくなるんだよ、酒かセック…
>>続きを読む鬱三部作の2作目。
映像も音楽も綺麗〜キルスティン・ダンストさん綺麗〜って観てたらどんどん不穏な空気に…!
こういう嫌なアハ体験みたいな作品大好きです!
特に最初のオープニングパートとかずっと観てら…