ラストの「あり得たかもしれないもう一つの人生」の切なさに心を揺さぶられた。「過去は忘れて新たな人生をやり直せ」という励ましの言葉。その現実逃避で見た夢から覚めてしまう絶望。特に恋人のナチュレルとの再…
>>続きを読む犬を連れて歩くエドワード・ノートンの姿に、どこか「アイ・アム・レジェンド」のウィルスミスを感じる。
鏡に向かってニューヨークのあらゆる人種の人間に対する批判を口にする。
株のディーラーであるフランク…
収監されるまでの25時間。
誰に会おうと、何を思おうと時間は過ぎる。言うても犯罪者やし共感できないし自業自得ではあるけど、なぜか見終わった後の余韻が良かった。この何ともいえない雰囲気が好みだったの…
ファイトクラブで好きになったエドワード・ノートン
この人の作品は出来る限り観ようとしているのだが、出ていた作品の中ではかなりおとなしめの演技をしている
映画はほぼノートン演じるモンティを軸に話は淡…
エドワード・ノートンである必要、ある…?と思いながら見てたらいややっぱこれはエドワード・ノートンだわとなった。
途中のスパイク・リー節全開のくだりから一気にテンポよくなって、眠気が失せるという未だか…
自業自得と言ってしまえばその通りなものの、主人公の後悔や恐怖を観て同情してしまう程刑務所への恐ろしさを感じられました。
自分自身刑期を終えれば必ず出てこられるものだと思い少々軽く見ていたものの、その…
とりあえずノートンとワンちゃんが歩いてる絵面が最高
収監前に焦点あてた作品は初めてでした
ノートンの語りは引き込まれますね…
"アイツとは今夜で終わり"と言ってた彼が泣きながら殴るシーン…😢
後半…