家族やお世話する人がたくさんいていいなぁ。
私は、徘徊や玄関でトイレをする父と寝たきりになった母の介護をひとりでしていた。
私ごとですが、今は、4年前からは、母が他界し、父の介護だけになりましたが…
幼少期に母に捨てられた記憶を強く心に残す小説家の洪作は、父の死を期に老いた母と関わる回数が増え始め…。
しずおか映画祭で鑑賞。母の認知が曖昧になり始めてから母への想いが改まる物語。良い話だが、わだか…
伊豆•沼津の話で、家族構成も自分の親戚と似ててとてもリアルだった
主人公の妻が強かなお陰で良い小説が書けたのかもしれないがまぁまぁひどい。
方言の使い方とかイントネーションが微妙にずれてて気になった…