最後40分ぐらいが激アツ。
ラストの「モンスターとして生きるか、善人として死ぬか」という台詞。結局主人公のテディ(アンドリュー)はロボトミー手術を受けることを決めた。これに対して自分は、記憶を取り…
2度目の鑑賞。
詳細を忘れていた。
しっかり観て、横文字を記憶していないと
どれがどれだっけ?みたいになるから注意
見返すとテディは
そんなの気づくわけないだろって捜査をして
周りの警備隊は捜査…
自分自身の記憶が信用できないという恐怖は、単なるフィクションの仕掛けを越えて、日常でふと覚える違和感や記憶の書き換えと地続きになっていて、身につまされる。「この相棒、怪しいな?」と思わせるようなち…
>>続きを読む(C) 2010, 2018 Paramount Pictures.