全部妄想だったとわかってから2回観ると、カッコつけてる主人公とか、合わせている周りの人たち(なんなら存在しなかった人たち)がおもしろくなってきて、コメディみたいになってしまった。(私だけ?)
そりゃ…
暗めだった、所々違和感が、最後に繋がる。
精神ある人の話ってどこまでがほんとかついていけなくなるけど本人たちは自分を守るために本当と思ってることを話すから難しいな〜最後のシーンはどーゆーことなんかよ…
ドロレスに触れられる描写は夢の中にしかないけど洞窟のレイチェルは実際にテディーを揺さぶって起こしているからレイチェルは実在していて彼女の言うことが真実みたいなこと言ってる人いたけど
テディーが本当…
そういうことね〜!!
途中までよく分からない展開が続いて、最後にスッキリするタイプの映画だったから中盤辛かった。
ディカプリオの幻覚説を持ちながら観てたけど、現実とは絶妙に違うからなかなか気づけな…
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