構成上台詞の違和感がものすごくあるので性格的にストレスを感じるがストレスを感じるほどラストが面白い。状況的な違和感と視覚的な違和感も合わさって途中から主人公の混乱を体験できる。違和感に気付いても理由…
>>続きを読む想像を絶する残酷な現実を経験すると、人は精神崩壊をしないため、自己防衛のために都合のいい妄想を現実と置き換えて考えてしまう。
普段の生活でも自分の都合のいいように覚えていたり、忘れていたりする気がす…
こういう系、かなり序盤でなんとなくオチを何パターンか想像してしまうクセがあるので、一度でいいからそういうのせず素直にギャフンと驚いてみたい。でもラストのラストは、お、、?となり一筋縄ではいかなかった…
>>続きを読むずっと見よう見ようと思っていたのをやっと見られた〜!!現在のレオ様のようなマフィアのボスみたいな風格まではいかないけど、タイタニックの頃のような儚げ美少年から髭をたくわえた青年へジョブチェンジって感…
>>続きを読むよくある精神疾患の話かと思いきや最後の主人公のセリフが他の映画と差をつけた気がする…
「モンスターとして生きるか善人として生きるか」きっと本人は自分の症状に気づいてるが、妻を殺した自分と向き合いきれ…
めちゃくちゃ好みです。
単なるどんでん返しではなく、細かいところで伏線貼られてるんだなと思い返して、圧巻でした。
洋画って、歴史も思想も科学の知識も必要で、上流階級の嗜みなんだなあと改めて思う。
ネ…
2回目の鑑賞。
大筋の記憶だけはあった状態で見たけど、より好きになった。
特にラストのシーン。1回目観た時ディカプリオが精神患者でしたっていう部分で満足しちゃってあんまり注目してなかったけど、テディ…
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