公開当時鑑賞
ドラッグのやり過ぎでハイの状態と普通の状態を行き来している感覚
どこまで普通かはわからないけど
クリーチャーが独創的デザイン
クローネンバーグ的カフカの世界
グロくはないけど気持ち悪さ…
フォロワーさんが虫苦手で観れなかったという事で、鑑賞。
・簡潔に
時は1953年。
小説家を目指すビルは、害虫駆除を生業として生計を立てていた。
しかしある日、麻薬中毒の妻のジョーンが駆除…
3回目の鑑賞!初めて観た時は全く理解出来なかったですが、1953年頃のウィリアムバローズ、モロッコ.タンジール、ドラックなどの政治、社会背景をある程度理解してから見直した時、この映画の本質が理解出来…
>>続きを読むトんでるアイデア。創ってヤクヤクさん。早く病院と警察に行け。
なんだこの…何…??映画監督としてのクローネンバーグと言うよりも、脚本家/作家としてのクローネンバーグの苦悩を感じた。
タイプライタ…