創作のために薬物、殺人をするのかそれとも薬物や殺人が創作を活気づけるのか。全体を通して演出や画、演技、脚本どれも素晴らしいと思うが、特に罪悪感に対して本能的な無意識での抵抗を映像化していることは感動…
>>続きを読む原作ウィリアム・バロウズ、監督デヴィッド・クローネンバーグ。多分クローネンバーグ監督作品で一番好き。主役の人ずっとどこかで見たことあるなと思っていたが『ロボコップ』の〜!となった(特徴的な顔つきと…
>>続きを読む記録用🐨2025
クローネンバーグ節がすごくてはちゃめちゃで何ひとつ理解出来なかった。あのビルに話し掛けて来る白い生き物「クライムズ・オブ・ザ・フューチャー(2022)」にも出てるやつじゃん!てなっ…
ずっと前から観てみたかった作品。
たまたま上映していて観てきました。
んー、さっぱり分からん笑笑
クローネンバーグの映画なんで、簡単に分かるもんじゃないんだろうなとは思っていましたけど笑笑
ゴキ…
ウィリアムバロウズの小説を元にした映画
(バロウズはせん妄状態で裸のランチを執筆)
そもそも駆除剤を身体に摂取するという発想がぶっ飛んでる
人工的な雰囲気漂うインターゾーンは独特な雰囲気で自立してい…