裸のランチのネタバレレビュー・内容・結末

『裸のランチ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

 原作ウィリアム・バロウズ、監督デヴィッド・クローネンバーグ。多分クローネンバーグ監督作品で一番好き。主役の人ずっとどこかで見たことあるなと思っていたが『ロボコップ』の〜!となった(特徴的な顔つきと…

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驚きのストーリー性のなさ キモさに特化しすぎてる きもきも!参りました♪

記録用🐨2025
クローネンバーグ節がすごくてはちゃめちゃで何ひとつ理解出来なかった。あのビルに話し掛けて来る白い生き物「クライムズ・オブ・ザ・フューチャー(2022)」にも出てるやつじゃん!てなっ…

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序盤はめっちゃ面白い。
世界感がとても面白かった。

マグワンプの管から
麻薬的な物を吸うシーングロい☠️

あと主人公が喋る肛門の話しをしだした時吹いた、あれはタイプライターの話しよね?

ずっと前から観てみたかった作品。
たまたま上映していて観てきました。

んー、さっぱり分からん笑笑
クローネンバーグの映画なんで、簡単に分かるもんじゃないんだろうなとは思っていましたけど笑笑

ゴキ…

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ウィリアムバロウズの小説を元にした映画
(バロウズはせん妄状態で裸のランチを執筆)
そもそも駆除剤を身体に摂取するという発想がぶっ飛んでる
人工的な雰囲気漂うインターゾーンは独特な雰囲気で自立してい…

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ストーリーは掴めなかったものの、何が映るんだろうというワクワク感がたまりませんでした。おぞましくもどこか愛嬌のある奇想天外なクリーチャーたちが次々と現れ、視覚を飽きさせないのがよかったです。

スキャナーズでピンと来なかったクローネンバーグ作品、2作目にして引きずり込まれた。
元々小説家を目指していたクローネンバーグにとって小説家として生きることを諦めてしまうほどに強烈な存在だったバロウズ…

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ウィリアム・S・バロウズの原作小説は未読。この映画はあくまでクローネンバーグが作家バロウズの心情を汲み取って再構築したものとのことなので、これで難解と言われる原作を理解した、味わえたと思わない方が…

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ジャンキーの頭の中
意味不明なタイトルのウィリアム・バロウズの原作未読。監督はボディホラーの帝王 変態デヴィッド・クローネンバーグ。土曜の昼下がりに観る幻覚と倒錯の気狂い作品。約25年ぶりの再鑑賞。…

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