Nothing is true; everything is permittec
New York 1953 害虫駆除員 シューシュー 薬切れ
なめらかで転がすような文章は嘘をつく 推敲は検閲か 理…
色々気持ち悪いしよくわかんないしなんかよかったよ
主演の男がロボコップの中身なのもよかったよ
あの人の顔は人を不安にさせる何かがあるよね
音楽も映像とマッチしてたよ
25年ぶりくらいに見たけど昔見た…
品性溢れる絵の中に突然出てくるクローネンバーグ蟲たち。
読んでいないのでアレですが、バロウズ自身の作家性を原作と織り交ぜてまとめ上げられてるらしく、そこまで抽象的なテーマを粘液多めの映像表現でやって…
人語を話す肛門を持つ巨大昆虫の造形は天才的。彼岸島の作者が描く化け物に近しいものを感じるんだけどデヴィッドクローネンバーグ監督から影響を受けてたりするのかな。
トリップ系の映画の中でもSF要素?も…
クローネンバーグ見たくて見たけど、かなり難易度高めな作品だった
何もわからないまま終わっていた、、相変わらず絶妙に嫌悪感催す感じのキモグロでよかった気はする
たぶん魅力は感じていて小説をポチってたけ…
このレビューはネタバレを含みます
原作ウィリアム・バロウズ、監督デヴィッド・クローネンバーグ。多分クローネンバーグ監督作品で一番好き。主役の人ずっとどこかで見たことあるなと思っていたが『ロボコップ』の〜!となった(特徴的な顔つきと…
>>続きを読む一体何を見せられているんだ、、?となるけど、圧倒的な造形力でどうでも良くなってくる。
どうやったらタイプライターがあそこまでキモくなるのか。
センスがすごい。
意味不明と言えば意味不明だけど、ち…