お尻の穴で喋るゴキブリタイプライター(潰れるとべちょべちょする)と、害虫駆除薬を吸ってハイになった男の物語。元々映像化が難しいと言われている小説をボディホラーの巨匠であるクローネンバーグが映像化した…
>>続きを読むモンスターズインクみてぇなオープニングクレジットだ‼️
イカれた両刀使いのゲイを紹介するぜ
ゴキブリ駆除薬文学的トリップ
ゴキブリ駆除薬キメセク
けつ穴で喋るデケェ虫殺す時もちゃんとゴキブリ殺すみた…
わけのわからない映画だろうなと思ったら、本当にその通りでした。主人公は作者本人で「裸のランチ」を執筆しているというメタ設定のようではありますが、それでもストーリーが意味不明。薬でラリってる人の話なん…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
なかなかカオスで意味のわからない話だった。
薬物中毒者の見る世界だからで片付けていいのか。
たびたび、タイプライターが虫になったり、ムカデが出てきたり、息でゴキブリやムカデを殺したり。これらは何を…
マグワンプ(緑のトカゲみたいなクリーチャー)のシーンがもっと見たかった。クローネンバーグのCGじゃないのにリアルに動いてる造形がたまらん。ストーリー的には意味わからなかったがクリーチャーを見る映画だ…
>>続きを読む理解不能の奇々怪々な物語。不快で不穏なイメージが次々と襲い掛かって来るが、バロウズをクローネンバーグが翻訳すれば、こうなる事は必然だったのだろう。ピーター・ウェラーのどこか人間離れした佇まいが今作の…
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