このレビューはネタバレを含みます
もう一度見れば、キメられる自信ある。
最初から、実在の作家ウィリアム・S・バロウズが、酔っ払って妻の頭に乗せたグラスを撃とうとして、そのまま妻を射殺してしまったという事件を題材にした映画だと知って…
お尻の穴で喋るゴキブリタイプライター(潰れるとべちょべちょする)と、害虫駆除薬を吸ってハイになった男の物語。元々映像化が難しいと言われている小説をボディホラーの巨匠であるクローネンバーグが映像化した…
>>続きを読むモンスターズインクみてぇなオープニングクレジットだ‼️
イカれた両刀使いのゲイを紹介するぜ
ゴキブリ駆除薬文学的トリップ
ゴキブリ駆除薬キメセク
けつ穴で喋るデケェ虫殺す時もちゃんとゴキブリ殺すみた…
わけのわからない映画だろうなと思ったら、本当にその通りでした。主人公は作者本人で「裸のランチ」を執筆しているというメタ設定のようではありますが、それでもストーリーが意味不明。薬でラリってる人の話なん…
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なかなかカオスで意味のわからない話だった。
薬物中毒者の見る世界だからで片付けていいのか。
たびたび、タイプライターが虫になったり、ムカデが出てきたり、息でゴキブリやムカデを殺したり。これらは何を…
マグワンプ(緑のトカゲみたいなクリーチャー)のシーンがもっと見たかった。クローネンバーグのCGじゃないのにリアルに動いてる造形がたまらん。ストーリー的には意味わからなかったがクリーチャーを見る映画だ…
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