このレビューはネタバレを含みます
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親は責任と愛を背負って生きている。
責任は逃げることが出来るのだから、感じるものというよりは背負うものだと思う。
責任を感じている人は責任を追わなければならないという強迫を感じているだけだ。
親とい…
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あかんほんまに面白い
結末がななめうえをいく
シングルマザーと知的障害のある子供の話。
最初はその子供が女子高生を殺した冤罪をかけられる、と言うところからスタート。
母が自分の息子にそんなことで…
韓国映画は日本をはるかに超えてくる重たさ。
終盤の面会シーン、目の前の青年が無実であることを唯一知っている母親が「母はいるの?」と問うシーンは下手なホラー映画よりも怖かった。
伏線回収も含めて完成度…
「現代韓国論」の授業で「グエムル 漢江の怪物」(2006)を鑑賞した際、授業で学んだ知識と重なる場面が随所にあり、単なる怪獣映画以上に多角的な楽しみ方ができたことが、本レポートを書く出発点である。…
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え、凄くない、、?凄くないですかこの作品。。
冒頭の意味不明ダンスってホームレス爺さんの家焼いた後だったのかよ〜
カメラワークもアングルも画角もホラー映画のそれなんだよね。常にビクビクしながら…
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ウォンビン出演の有名な映画ってことでブリズとして見なきゃね〜
何の変哲もない母親に見えるけど、肌質ありえん綺麗や
ウォンビンイケメンやな
色黒で横顔の立体感、山崎賢人ぽい
友人ジンテもイケメン…
2026年232本目
ポン・ジュノ監督恐ろしい…
前半は素人探偵もので「母親が息子の無実を証明する話」かと思いきや、後半驚く展開の連続。
タイトルの「母なる証明」もラストを観れば意味がガラッと変わ…