クリス・ワイツ、ポール・ワイツ共同監督、2002年。
原作はニック・ホーンビィの同名小説(1998)、未読です。
ニコラス・ホルトの出世作、と言っても公開当時12、13歳くらい。可愛らしい!
もう…
38歳になって独身謳歌。無職だが親の遺産で食いつぶす心配なし。
オシャレや音楽などに関心を示し、お相手の女性もシングルマザーだから後腐れなし。
こんな男に女性はふざけるなといいますが、男としては憧…
ニコラス・ホルト、小さかったけど、結構面影があった
特にヒュー・グラントの映画を多く観てたわけではないけど、勝手にヒュー・グラントは紳士的な役柄が多いイメージがあって、本作では紳士とは離れます役柄…
このレビューはネタバレを含みます
アマプラ見放題終了間際で再見。
いつか分からないくらい前に見た時に、
傑作!と言うほどではないけどなんかいいなあ、と心に残っていたので。
そういう映画ってやっぱりいい映画ですね。はじめのうちはヒ…
38歳なのに職歴なし
恋愛も2ヶ月が限界
親の残した遺産で暮らしつつ
そんな人生が最高だと嘯き
後腐れないからとシングルマザーを狙う
もう最低としか言いようがないのに…
“おヒュー”が演じれば
あら…