沈黙の女/ロウフィールド館の惨劇のネタバレレビュー・内容・結末

『沈黙の女/ロウフィールド館の惨劇』に投稿されたネタバレ・内容・結末

日本で公開したことを知らなかった。ディスレクシアのメイド(サンドリーヌ・ボネール)と町の郵便局で働く女(イザベル・ユペール)の2人が、過去に人を殺した過去があるかもしれないヤバい女かもしれないとして…

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室外を歩く彼女を室外にあるようにして撮らえるカメラ、併しカットを行わずして彼女の室内への侵入を撮らえて了うカメラ、カメラはもとより室内に置かれていて、彼女がこちら側へ侵入するを、彼女との間に確かあっ…

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家でオペラ鑑賞中の家族をよそに、2人で家中を荒らしまくる。幕間、台所で”狩り”をする。死体をまたぎ、エプロンを外し、素知らぬ顔で屋敷を出る。オペラの録音に、犯行の一部始終が収められている。
狂気に振…

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たぶん10%くらいしか起きていなかった。
どうしてこんなに眠いんだ。
終わりをみてしまったけれども今度みかえそう。
あの後味、すきよ。

面白すぎる。ガラス越しのショット、扉を介した往復/成り代わり、そして娘と女友達が持ち込む「赤」による予兆と見事。四角/丸テーブル、もしくは家族がソファに集ったときの位置関係の変化も目を見張るばかり。…

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ブルジョワ一家全然感じ悪くなくて親切だし、娘なんてとても親切だから胸糞悪いなと思いながら観てた。やっぱり悪いことをすると自分に返ってくるよね。

(いきなりですが、ラストに触れます)
そりゃね、気に食わない人は世間にはいるよ。だけど、金持ち一家への妬みがあるからって、後妻がちょっとビッチだからって、娘が言葉に気遣いできないことがあったからって…

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猟銃を構えるのは決してエキセントリックな行為ではなく、必然であったと思わせる、情報の出し方見せ方がうまい。ずっと引きつけられていた。よくあるカタルシス落ちに終わらずもう一つ先に結末が待つ。そこにある…

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ユペ姐様のミニスカパンチラ(最近観る仏映画はOut1も含めストッキングへの執着を感じる) 女たちの脚線美がすごい 部屋の鮮やかな水色と黄色 ディスクレシアものは恐らく初視聴
正直 最後の方は弾けすぎててよく分からないけど、それ以外がよすぎた
ただのサスペンス映画ではない
終わり方よかった

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