1991年にフランスでつくられたれるジャン=ピエール・ジュネ&マルク・キャロ監督作品。核戦争により荒廃した近未来のパリ。元ピエロの青年ルイゾンは職を求めて精肉店にやってくるのだが……。
これもチャ…
核戦争後の荒廃したパリ。元ピエロの青年ルイゾンは、精肉店兼アパート「デリカテッセン」に住み込みで働くことになる。しかし店主は、流れ者を殺して肉として売る恐ろしい男だった。店主の娘ジュリーはルイゾンに…
>>続きを読む2026年232本目。
食糧難で人間を食べるっていう
かなりブラックユーモアが効いてるけど、
個人的に好き。
アメリの監督やから、全体的にオシャレ。
水出てるのに配管逆なのおもろい。
行為中のベッド…
食糧難によって穀物が通貨となったディストピアのパリを舞台に、ある目的で肉屋に雇われた心優しい元道化師の青年と肉屋の娘との恋を軸に、奇妙なアパートの住人たちが繰り広げる狂気と日常を描いた、マルク・キャ…
>>続きを読むこれは!!数十年前にアメリを観た後にレンタル店で探して観た映画。でも内容はグロテスクだったという以外頭に残っていない・・。キッチュな感じは共通していたような・・。っていうかUNEXTのラインナップす…
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