回路のネタバレレビュー・内容・結末

『回路』に投稿されたネタバレ・内容・結末

・「行けるとこまで行く」。終わりが昨日たまたま観た『テルマ&ルイーズ』みたいだった。

kowasugi!
ピーヒョロロでブラウン管でガラケーの時代に見てなくて良かった
パソコン捨ててたかも、怖すぎて。
ヘッドホンで見てしまい音も怖すぎて後悔
デス・ストランディングみたいな世界てこと、…

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雰囲気怖いけど総じてわけわからん。ここどこ?お前誰?ってめっちゃなる。結構長く感じた。映画見てる途中で寝ちゃうといつもサル雑巾が起こしてくれるのにこの映画に関してはサル雑巾も寝てて起こしてくれなかっ…

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変な映画だったなー
終盤、幽霊?みたいなやつ触れるんかいと思った
そんなに怖いところは多くなかったけど、どんどん人々が狂って赤い部屋作りまくるの怖かった

私は21世紀生まれなので、これを心から怖いと思える感覚はないかも。けれど、インターネットは今はもっと身近になっているのに、繋がりという部分の問題は依然として大きくなり続けていると思う。

消える、無…

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序盤のじっとり感は最高だった。
Jホラーはこうでなくちゃ!と思って期待しながら見ただけに最後なんかアポカリプスものになって???ってなった。

あの世がキャパオーバーだから幽霊が溢れてきてるまではわ…

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序盤のノイズたっぷりの映像とJホラーのジメジメ感は怖い。ネット普及の時代背景と孤独感の演出、あの世定員オーバーなど、設定○。後半は壮大になりすぎて災害もののような空気感になったのが個人的には🤔
考察が気になる映画でした!
霊が人を殺していくのではなく、孤独を生み出していくという設定は面白かったです

見落としたっけと思うくらいシーンとシーンの繋がりが切れていくのがめちゃ難しかったです

ホラーでセカイ系で漫画原作ではない、なかなか不思議な感触の映画。インターネット黎明期でまだ一般的には普及していない時代の得体の知れない電脳世界に死者が潜り込んでいるという恐怖、またインターネットで他…

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2026年144作目

インターネット黎明期の日本を舞台にしたJホラー。
同僚の自殺をきっかけに不気味な現象に巻き込まれるOLと、謎のウェブサイトにアクセスした大学生。二つの視点の物語を通じて恐怖が…

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