【 自由な行き来 】
監督からキャストまで、好きな人しか出てこない、まさに“俺得”映画。
結局、どの世界も“閉じ込められた場所”ということなのか。
回路は開かれており、自由な行き来が可…
なんじゃあこりゃあ。
なんじゃあこりゃあとなる作品ばっかりつくってる気がする黒沢清。
cureと蛇の道と蜘蛛の瞳を見たことあるけどどれも見た直後はなんじゃあこりゃあって感想を抱いて、じんわりといやー…
今では当然なかんじになったものですが、当時は目新しく理解できないからこその怖さ
当時観たら、また違った怖さがあったんでしょうね
Windowsやダイヤルアップとか、懐かしくなってしまうものが盛りだ…
海路~!
ジャケ写から想像するストーリーと全然違って楽しかった。難解すぎて色んなシーンを見直してしまったし、見直したのに全然理解できなかった。
ずっと退廃的に感じるのなぜだろうと思ったら季節感が…
最恐Jホラー集結!絶叫オールナイト上映@目黒シネマ 4本目
つまんなそーだと思って見て見たら、意外と面白いかもと思いはじめるが、やっぱりつまんねー
いみわっかんねっし!
パソコンとか古ィーし!
…
出だし、連絡つかない友人の家に行き、フロッピーを探している間に、首吊り自殺をする。
序盤の序盤で結構インパクトあって、期待しながら見ていたが。。
中盤までは割とどんよりした雰囲気でストーリーが進む。…
ホラー映画おすすめ作品ということで見たが、ダメ‥合わない。
PCのモニターに映る幽霊を見る→赤いテープで目張りした部屋が気になり入る→幽霊見る→元気が無くなる→粉になって死ぬ?
意味不明。
途中、武…
終盤になって、これ昔見たかも?と思い始め、飛行機が墜落するところで確信に変わりました。
それにしても全くと言って良いほど覚えてなかったです。
薄暗く赤みを帯びた映像は、怖いと言うより終始気味が悪く、…
乾いた映像は根源的な怖さを常に提示してくる。インターネット黎明期を舞台に生死感や潜在的孤独を交えて描く様はホラー映画の特異点でさえ思った。全体でみたら個人的に60点ぐらいなんだけど所々120点のカッ…
>>続きを読むタイトルの回路はインターネット回路、思考回路、人間の繋がりを意味しているなと考えた。
また、恐怖の根源は身の危険への身体の信号であるという気づきを与えてくれ、そのことを全て含めてホラー映画にしている…
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