ラプソディ・イン・ブルーの楽曲にタイミングを合わせたオープニング。ニューヨークの各所が展開して、白黒の画面からニューヨークの息吹が躍動し、街の魅力に惹きつけられる。
女優マリエル・ヘミングウェイ…
今学期の授業で一場面だけ見ていたところ、ちょうど新文芸坐でかかっていたので観に来た。教授は大号泣するらしいが、自分には泣き所が分からなかった。
最後のウディ・アレンの笑みが何より良かったな。人を信…
*2026-06-27 No.23
【午前十時の映画祭】
始まり方がお洒落で、あえてモノクロにした最近の作品なのかな~と思っていたら、まさかの70年代の作品で驚いた。
若かりし頃のメリル・ストリープ…
映像はおしゃれだけど懲役100分の刑か。。って思いながら見続けてたら案外最後はちょっと面白くなった。でも私にはちょっと難しかったかもしれない。年齢差がありすぎる恋愛にのめりこめなかったし、倫理的にも…
>>続きを読む元不倫相手の気を引く為にポルシェ買っちゃうエールのキモさがガチ。でもそういうのって本当にあって、夜の予定の為に前の予定を早めに切り上げて、持ってきてた新しいtシャツに新宿東口喫煙所の裏でわざわざ着替…
>>続きを読む都会の男女の恋愛模様を描いた恋愛群像劇。
ニューヨークの街を愛するテレビ番組の構成作家で、17歳のトレーシー(マリエル・ヘミングウェイ)と付き合いながら、別れた妻ジル(メリル・ストリープ)の暴露本…