横暴な市長を批判する記者と市長の娘のラブ。
犬の登場数としては映画史上最大規模。
101匹わんちゃんとも張れる。
イギリスとスコットランドのことが分かる英語強者は風刺を楽しめるかもだが、そうでない…
スコットランドとイングランド、互いへの皮肉が効いていて面白い。スコットランドの政治家の言葉をわざわざ英語(イングランド語)に「翻訳」しないと伝わらない、スコットランド料理はイングランドの馬の餌以下だ…
>>続きを読む史実っぽい感じがしたけれど
どうなんだろうか
きつめのアオリカットが印象的
アオリが多い
主に市長と、弁舌のシーン
糾弾されてたおばさまが
最後の方に、いい身なりになってたの
なんだか皮肉だよな…
社会派×ラブコメという組み合わせをイギリス映画でやったらどうなるのかという興味があり鑑賞、主人公の二人の出会いを軽快に描いた出だしは好調だったし事件の契機となる愛犬と市長(ヒロインの父親)の記事をめ…
>>続きを読む【再鑑賞】
正義感の強い新聞記者バートン。
税金未納で愛犬を処分される老女をあしらう市長を目の当たりにし、インタビュー記事を批判記事に差し替える。
市長の娘との恋愛描写は控えめで、フランク・キャプラ…
タイトルとU-NEXTの紹介「そして、犬、犬、犬の大騒動!」が気になって観ましたが…まぁつまらない!!
30年代の映画って、これまで観たものは大抵期待以上のおもしろいものだっただけに、残念。いろんな…
恐らくアメリカのロマンチックコメディの模倣に社会風刺を加えた作品なのだろうが、いずれも中途半端で図に当たっていたとは言い難い。
ヴィヴィアン・リーとレックス・ハリソンが惹かれ合うようになっていった…