第十七番の作品情報・感想・評価・動画配信

『第十七番』に投稿された感想・評価

なんかよくわかんないんすよ。急に列車になるし。でもまあサイレント活劇をまだ引きずっている感じも見てて楽しいし、かつ当時としてはヒッチコックヤング爆発だったに違いないセンスのカット割りやらホラー仕立て…

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かい
3.9
登場人物が少しずつ増え、各々の立場が二転三転する作りが面白い。
高いところに登ったら落ちるし、機関車が暴走すれば衝突するヒッチコック素晴らしい。
3.2

十七番地にある売家に侵入したフォーサイスは居合わせた謎の浮浪者ベンと死体を発見するが、犯人が隠れていないか捜索するうちに死体が消えてしまう。更に売家に謎の人々が集まってきて、思わぬ事件に巻き込まれて…

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3.0

宝石泥棒を追跡して侵入した暗闇の廃墟で、死体を発見した刑事。
居合わせた男と事件の真相を追ううち、女が天井から落ちてきたり、怪しげな訪問客が来たりする。
手や後ろ姿の影が不気味で、その点に関してはヒ…

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ぽち
3.2

この制作年代の他の作品と比べればハイレベルではあるのだが、ヒッチコック作品としてはイマイチという内容。

ただ、61分という短い時間の中で、これだけ楽しめれば上出来ではある。

元が舞台劇なので、中…

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1932年公開のアルフレッド・ヒッチコック監督作品、出演はレオン・M・ライオン、アン・グレイ、ジョン・スチュアート、ドナルド・キャスロップ。ロンドンの下宿屋に身を寄せる男ギルバート・フォード(レオン…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます

最後のミニチュアでの汽車とバスの掛け合いは見ごたえがあった。もうほとんどミッションインポッシブルレコニングじゃないか。ミニチュア感もかわいくてよかった。30年代感がとても懐かしくいい。車がどぼどぼと…

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モブ
3.5
このレビューはネタバレを含みます
主人公がジョンなの?

止まらない汽車
フルスピードの車(バス?)
海に落ちてゆく汽車
1932年でよく作ったなぁ〜
精巧に作られている

ラストはジョンに持っていかれた(笑)やっぱ主人公か
このレビューはネタバレを含みます

地下が列車の線路につながる空家(番地が17番
そこに集まる不審な面々と謎の死体…。
宝石強盗で海外逃亡を図る悪者と、
捕らえようとする刑事。とソーセージおっちゃん。
死人のフリがうますぎてsaw。

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3.7
光と影の使い方がヒッチコック。
モノクロ映像にLeon M Lionのコミカルな顔芸が良い。
音質が悪くて字幕無しは疲れた。

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