書を捨てよ町へ出ようの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『書を捨てよ町へ出よう』に投稿された感想・評価

 寺山修司の作品に手を出す

 僕は高校のときに寺山修司の詩を読み、その反骨心むき出しの文に衝撃を受けた
 そのまま映画も観ようとして『青少年のための映画入門』を観てドン引き
 以来、寺山作品は引き…

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思いついた面白いシーンを繋げるだけで観てられる
はい!一生懸命書きました!
3.4

案の上、訳が分からなかった
同名の本「書を捨てよ、町へ出よう」を読んでいるが今のところ映画との繋がりも分からない

娼婦が布団をめくると般若心経がびっしりかかれたシーツが出てきたシーンは笑ってしまっ…

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3.7

反体制、反骨精神。戦後、成長していく日本の隙間で鬱とした世の中を彷徨う青年の、窮屈で歯痒く退屈で思想に忙しい破壊的叫び。
役と役者、画面のこちら側と向こう側、映画の虚構性の明示にとどまらず、暗闇でス…

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アミ
4.0
見終わったあとしばらく動けなくなるの、体感したの初めてかもしれん 芸術すぎるし哲学すぎるし教えすぎる ほんとに好きだなー寺山修司 でも自分一人で楽しみたい嗜好って感じ 嗜好っていうと失礼か?、、
ぺー
2.8

映画 書を捨てよ町へ出よう(1971)日本/138分
監督.脚本 寺山修司
主演 佐々木英明

支離滅裂すぎたかな。
退屈な日常への脱却なはずがちょっと余計な部分が多かった気がする。
まぁ俺が理解で…

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シュールすぎる

アングラの演劇のようなこれまた変な夢をつなぎ合わせて繋ぎ合わせてるような描写がずっと続いて頭が変になりそうだ
そう夢と同じで意味なんかわからないし当然内容はあってないようなの
誰も…

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m0mz
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20超えた大人が仕事頑張るモチベ欲しいとかほざいてたのが恥ずかしいよ大人になります、、、
手段としての映画
寺山節満載で演出がかなり臭い
斬新なエンドロール
kurabo
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一つ一つのショットはやっぱりかっこいいと思うけど流石に支離滅裂でリタイア。
単色のフィルターがかかってるのは気持ち悪い。

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