ブルース・リーの生と死の作品情報・感想・評価

「ブルース・リーの生と死」に投稿された感想・評価

Hiro

Hiroの感想・評価

1.7
Retrospective
劇場に足を運んだものの、観てビックリ❗️、、&ガックリ⤵️⤵️
何これ、ドキュメントでなく
あちらの、ニュース映像⁉️
編集も酷い、彼の姿は棺の亡骸。
彼の生涯を語るモノが少な過ぎる、
昔、ロードショー誌が別冊として販売した『ブルースリー伝説?』だったかな、それを読んでた私の方がまだ彼の情報多く知ってると感じる
過去の彼を知らなくて今現在初めてブルース・リーに興味がある方々には、見せられない映画と感じる。
彼の本来の生涯を知る事は皆無
弔問に訪れてたマックイーン、コバーン、ジョージ・レイゼンビ、ノラ・ミャオ、サモ・ハンキンポー、サミュエル・ホイホイなどの姿も、探さないと解らない❗️
気丈なリンダ夫人、愛娘シャノン、愛息ブランドンの幼さが、悲痛だったのは記憶にある。。
亡くなって間もなく急遽製作された感がかなり強く、ニュース映像の垂れ流し的映画
ブルース・リーの生と死、ではく
リー様の死だ❗️ 彼の人気にあやかり、
興行的営利が強すぎ
死後すぐに制作されたからか情報が浅い。
ナレーションがインタビューの音声と被るとか酷い出来栄えです。

映像もプライベートなものは殆どなく今までの作品の映像で、三段蹴りなどのアクションシーンを普通に見た上でもう一度スローで見せる暴挙を披露してて時間稼ぎかよって思っちゃいました😥
Burnie074

Burnie074の感想・評価

3.0
cs放送にて視聴。ドキュメントだけど、ブルースリー死去後に急遽製作された感は否めない。
たくや

たくやの感想・評価

1.6
映像の人物がコメント中にも関わらず、ナレーターが声を発して二重になってしまうというあり得ないくらいの出来。共演者がコメントするわけでなく、葬儀に出席していた時のシーンが撮されてるだけで、ドキュメンタリー映画と言うよりニュース映像に近い感じがする。死後間もなく製作されているだろう。後半部分に至ってはほぼ主演映画のベストシーンしかなく、この映画でブルース・リーという人物を知ることはできない。
ブルースリーの生前の映像がほぼ既出の映画ばかりなのが残念。せっかくなら本人の素が見えるような映像が観たかった。
生前から葬儀の
貴重映像をあつめたドキュメンタリー

スティーブ・マックィーンが出てると言うんで鑑賞




レアです
django

djangoの感想・評価

3.5
内容は興味深いが、ナレーションがたまに意味不明。
ブルース・リーは、別に中国人のために頑張っていたわけではないと思うのだが、とにかく、中国を前に出すナレーションは謎。
当然、中国人のためとか、中国のために彼が何かしようとしてもなんら不思議ではないが、ブルース・リーがやりたかったことは武術や映画を用いた自己表現だったように思える。
死後、急遽作られたドキュメンタリーだけあっていろいろと粗い。
深みがまるでない。
思うに、ブルース・リーを冷静に評価できるような実力も時間もこの映画の制作者にはなかった。
ピカソやベートーベンが死ぬのと同レベルの話だ。
そう思えば仕方ないかもしれない。
ナレーター殺したくなるほどムカつく。

観てて不快だから1時間で止めた

後日全部観たけどこれは酷すぎる。
裁判にかけてやりたいくらい
Akira

Akiraの感想・評価

1.0
★1つもあげたくないわ、、★0.5!
貴重な写真や葬儀の様子が見られたことに星を捧げます、それ以外はなんかもうドキュメンタリーの体を成してないよね。「中国人のブルース・リーに香港は冷たかった」とか謎ナレーション入るわブルース・リーが武術教わった師範の弟子による演武がダラダラ続くわ観ててしんどかったわい、、そんなん入れるなら写真の一枚でもより多く出してくれや!「ブルース・リーは中国人、そして中国人の誇り!」ってのが根底にあるようで呆れた、、香港人/アメリカ人だっての。ちゃんとGH制作なのに何これ?