
「アメリカングラフィティ」よりも、ちゃんと映画的な着地点が見えているところが好感が持てる。
ドンとは何かが終盤明かされるが、何かわからないながらもドンのことが話に上るたびに彼らの過去が掘り返されて…
鑑賞時期失念
あくまで備忘録として
ファンダンゴ、記憶では日本語でバカ騒ぎという意味らしい。
映画の詳細については、悲しいかな殆ど記憶がない。
であっても、これを機にもう一度見返そうという気力…
少年が大人に成る前の、将来への漠とした不安。責任が軽いうちに、ヤンチャなことをやっておこうという、無法者への憧れ。当時の自分にも心当たりがある。
でも現在では、批判される可能性も出てきてしまっている…
劇場公開時。
市内のどこかの映画館。
少なくともまだ日本で人気になる前のケビンコスナー。人気になってからの作品は、おそらく観たことがない。
この作品は好き。
ラスト、彼が馬鹿騒ぎは終わり、と徴兵逃…
公開当時の予告編でスカイダイビングの顛末がずっと気になっていたが、数十年経過してやっと顛末を知ることができました。
本作の前半はアホな主人公達のロードムービーみたいな感じ出先が思いやられたけど、ク…