ファンダンゴの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ファンダンゴ』に投稿された感想・評価

スティーヴン・スピルバーグ主宰の映画工房アンブリン・エンターテインメントが初めて製作した映画とのこと。ベトナム戦争末期を舞台にした青春ロードムービー。はっきり言ってB級です。
ケヴィン・コスナーが若…

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ホモソーシャル、とても良かった。デカブツと飛行機野郎、頼りになる。ずっと寝てるレスターがオチ付けてくれると思ってたのに笑
ラストダンスは絶対Fandangoで踊るべきだったよなあー
4.0

雰囲気楽しむ系映画。
後部座席で掴み合いの喧嘩が起きた時、無言で助手席にいるドーマンが運転席に移り、運転席にいるガードナーが後部座席に移り仲裁。言葉を発さずともそういう事がサラッとできる関係っていい…

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青春そのもの。雑なロードムービーっぽさもまた、その儚い若さの空気感を詰め込んでいる。
この映画って筋書きや理屈ではない魅力に富む。ボクは定期的に触れたくなる。
5.0

青空が鮮烈な青春映画として「コルベット・サマー」(78年)と双璧をなす傑作です。青春と言えば青空。青空と言えば青春。私は、青空が描かれない青春映画を青春映画とは認めません。「じゃ『サタデー・ナイト・…

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Taul
4.0

記録。モラトリアムな青春のバカ騒ぎと、ベトナム戦争批判、そしてアメリカンニューシネマへのオマージュ。スピルバーグが製作総指揮に関わったのも納得の作品。学生の頃を懐かしく思い出すし、この手の映画が好き…

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あぁ
3.8

「アメリカングラフィティ」よりも、ちゃんと映画的な着地点が見えているところが好感が持てる。

ドンとは何かが終盤明かされるが、何かわからないながらもドンのことが話に上るたびに彼らの過去が掘り返されて…

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『アメリカン・グラフィティ』の大学生版。
パラシュート体験の教官がマッドマックス2のジャイロキャプテンにそっくり…
ケヴィン・コスナーはこの頃から華がある。色々雑な作りの映画なので見所はそれ位。

鑑賞時期失念
あくまで備忘録として

ファンダンゴ、記憶では日本語でバカ騒ぎという意味らしい。
 映画の詳細については、悲しいかな殆ど記憶がない。
 であっても、これを機にもう一度見返そうという気力…

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特に言うことはなし。普通のロードムービー。一人だけずっと寝てる奴がいて面白い。

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