昭和43年、小林旭さん出演100本目作。
自社プロダクション製作。
(ところが日活が入ってきて、億単位の借金を背負った、
とYouTubeチャンネルで小林旭さんは語る。)
小林旭さん、体格が良くな…
日活だが東映からも俺の好きな役者が出てるのに
つまらん
内田朝雄と金子信雄のスペシャル2ショット
小林旭と丹波哲郎と葉山良二
そこに俺の好きな内田良平と郷鍈治もいるのに
つまらん
あり…
アキラ100本記念作。アロー・エンタープライズ製作。ダイヤを奪って恋人若林映子と逃げるつもりが、離れ離れ。ブラジルで再会するも、ダイヤを取り返そうと殺し屋まで参戦の争奪戦アクション。製作費のかかった…
>>続きを読むアキラの企画でリオデジャネイロ。コパカパーナのビーチを白スーツで歩く丹波キマりすぎ。アキラとのツーショット、がっつりみせてくれる1968年のカーニバルの模様が映画もそっちのけで楽しい。ジェスフランコ…
>>続きを読む〖1960年代映画:アクション:アロー・エンタープライズ〗
1968年製作で、小林旭の主宰するアロー・エンタープライズの第1回作品のアクション映画らしい⁉️
ブラジルロケでの作品でした。
2023…
上を向いて歩こうでこんな憎い演出の仕方を、
重ねた年を感じる小林旭の抑えた演技
カルナバルの騒めきとかつての女のギター一本で命を賭ける高揚感
みんな去り際にことごとくキメ顔残していくのほんとうにスキ…