神代辰巳監督の観る
脚本 長谷川和彦
高橋洋子目当てで昔観た
アナーキストらしいグループが右翼
大物の孫娘を誘拐。身代金と交換す
る計画だったが
グループメンバーと孫娘が身代金奪
って逃亡する…
勝手に評価項目↓
エンタメ 3.1
美術 3.2
脚本
・ストーリー 3.2
・キャラクター造形 3.3
音楽 3.1
構図 3.2
メッセージ 3.3
演技 3.2
日本製のコメディ版「俺た…
まさに「ころがる石には苔は生えない」とはこの事。口ずさむ唄はとても映画的だと思う。音楽はティンパンアレー時代の細野さん。確か、調布の日活スタジオでラッシュを観ながらレコーディングしたってラジオで言っ…
>>続きを読む面白さを全くキャッチできず驚いている。96分とは思えない長さ。萎む気球に巻き込まれそうになるところが一番面白かった可能性すらある。直前に観た同年公開の『青春の蹉跌』は面白かったのに…東宝と日活の違い…
>>続きを読む35mmフィルムで鑑賞。
トロピカルダンディでおなじみ細野晴臣の劇伴が聴けて感動。
64以降のリンクばりに回転アタックで移動する終盤の高橋洋子。
気球不時着のシーンでヘラヘラしすぎ。
親が裁判官で…
遣る瀬なさ枯れすすき。花のお江戸の吉原で親が裁判官で子が泥棒。浅い川なら膝までまくる。いいじゃないどうでもいいじゃない。うるせえなうるせえよぶっとばすぞてめえ。憲兵の服と側車を奪って畏れ多くも銀行強…
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