女相続人のネタバレレビュー・内容・結末

『女相続人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

舞台は1849年NYC。

開業医Dr. Austin Sloperの一人娘Catherineは、純朴で優しいが、内気でパーティが大の苦手。地味で社交性のない娘を見る度に、Austinは美しかった亡…

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ずっと見たかったやつ
正直色々思うことありながら見てたんだけど最後のオチが個人的に好きだった!!
父親も気分の妻と子供を比較するのは酷すぎるしだから内気になってしまったんでしょって……財産目当てなの…

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裕福だが厳格な父に育てられ、内気で冴えない娘と見なされてきたキャサリンは、ある夜の舞踏会で社交的で魅力的な青年モリスと出会う。彼はキャサリンの優しさに惹かれ、積極的に求婚するが、父スローパー医師は彼…

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最後、こんな終わり⁉︎と思わず声でた

1850年頃?(公開年の100年前)のニューヨークが舞台(灯りはガス灯?馬車の時代)
主人公は母親の遺産といずれ父親の財産を“相続”するキャサリン
内気で不器…

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オリビア・デ・ハビラントは最初はお金持ちの控えめなお嬢さんなのに、後半は父への反感と恋人が純粋に自分を愛してくれなかった失望などにより、前半とはかなり人が変わってしまう。アカデミー賞受賞しただけの事…

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小説『ワシントン広場』の映画化作品
舞台は19世紀前半のニューヨーク。

主人公のキャサリンが可哀想で仕方がない。疲れがあったとはいえ娘に圧倒的に否定する言葉の数々をぶつける父親や、金目当てで結局の…

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結構なネタバレです

キャサリンは不美人でもないが美人でもなく社交性✕ 愛想✕ なスーパー地味子!!
いとこの婚約舞踏会でもよいしょ役できた喪服の叔母バ(オババ)の方が殿方と踊りまくりで壁の花状態……

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思っていた以上にハラハラドキドキしながら観れて面白かった。
主演のオリヴィア・デ・ハヴィランドの前半と後半の演技の対比が凄かった。
👁️が据わってるやん、ドスの効いた声になってるやん。
Oscar獲…

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名匠ウィリアム・ワイラー監督作。オールタイムベストの一つ「大いなる西部」を観て以来、この監督はとりあえずやってたら観るようにしている。シネフィルからすれば当然履修すべき監督の一人なのだろうけれど、何…

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珍しい終わり方だった気がする
ハッピーエンドではないが個人的にはスカッとした

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