YUASABATTERYの赤ジャンかっこいい
シャッターに書きつらった田中角栄◯すかっこいい
街宣車かっこいい
太鼓の音をサウンドに犯罪歴出てくるところかっこいい
昔、こんなおじさんにチャリで追いか…
この国はいろんなことの最終の責任を曖昧にし続けて80年経過しているんだと感じる
奥崎は間違いなくイカレたじいさんだが、なんのためにイカレてるのか少しくらいは考えたほうがいい
墓前で「岸壁の母」を唄っ…
なぜ今、しかもYouTubeで無料で見れるのか、わかりませんが見れるならと鑑賞。
数年前に一度通しで見て以来かな・・
一応、追いかける対象は、奥崎さんというおじさん。
大日本帝国軍が戦地でやっ…
YouTubeに上がっていると聞き視聴。
戦争帰りのアナーキスト奥崎謙三が第二次世界大戦中自身が所属した独立工兵隊第36連隊で終戦後に上官による部下射殺事件があったと知り、殺害された兵士の親族と共に…
えげつない日本映画史に残る名作。
この映画で奥崎謙三は間違いなく狂っているアナーキスト、犯罪者として描かれるけど彼が追求してるのは戦後に起こった未解決の元兵士たちの元上官たちによる処刑について。
奥…
横尾忠則のジャケットにそそられて鑑賞。
奥崎謙三は勿論、猪突猛進な夫にただ黙ってついていく奥さんの存在感もなかなかすごい。
「正義のための暴力は許される」
何を正義とするかは人それぞれだから自分…
とんでもねえ。映画序盤では奥崎謙三という完全にどうかしているアナーキスト兼犯罪者の狂気じみた様子が描かれる。しかし戦地ニューギニアでの人肉食や終戦後の処刑といったおぞましい戦争犯罪の追及を前に、そん…
>>続きを読む 友人に勧められて。曰く「頭のおかしい人がみんなに迷惑をかける系だと思ってたんだけど…」。
太平洋戦争ニューギニア戦線の数少ない生き残り・奥崎謙三が戦時の責任を追及し続ける様子を追ったドキュメン…
ドキュメンタリーはどういう基準で点をつけたらいいのか難しい。他の映画と点数で優劣をつけられるものではない。
昔から伝説の名作と語り継がれてきたこの作品を初めて観る。
奥崎謙三のひととなり、と壮絶さと…