ふたつめの星を右へ
そして夜明けまで
そこをまっすぐ進むんだ
人は君のことを笑うかもしれない
君が「存在しない島」を見つけようとするから
でもどうか負けないで
君が信じることをやめないならば
それだ…
開始早々男女の喧嘩が始まり〜つまんなそ…と思いきや面白かった というか心を揺さぶられた いつの時代もこうして広い視野だったりとか寛容な心だったりとかは大切なんだなっていうのを教えてくれる 悲しいこと…
>>続きを読む前提として、イタリアでの精神病院閉鎖の歴史を知っておくと、より深く味わえる作品だと思う。
舞台は1980年代のミラノ。法律改革によって精神病院(隔離施設)が廃止され、そこで暮らしていた人々が地域社…
学校の先生に借りて見た!邦題が愉快な感じだったからコメディ全開かと思いきや、確かにそれについても考えなきゃだよね!みたいな問題もたくさん取り扱ってあって見応えがあった!久しぶりに思考できる映画に出会…
>>続きを読むジュリア・マンフレドニア脚本、監督作品
イタリアのミラノ
労働組合で働くネッロは口うるさいので精神医療センター内の「協同組合」に異動させられる
そこは法制定によって精神科病棟が閉鎖され行き場の…
このレビューはネタバレを含みます
登場人物がなかなか多い上にイタリア名になかなか馴染みがないのでなかなか名前覚えるのがきついけど、みんななかなか個性的で、それで覚えられる。
役作り過剰じゃないですか?とツッコみたくなるゴッフレード…
見た
83年イタリア、精神病院閉鎖法が制定され患者は切手貼り等の施し程度の仕事で飼い殺されてた時代
労組合を追い出された熱血組合員が実態を知り新組合を設立、彼らに真っ当な給料と仕事を与えた実話ベース…
記録
ジュリオ・マンフレドニア
コメディ、実話元
組合員
寄木張り、巾木
意匠の建築で床DESIGN
エイドリアーン!
恋、法律
悲しいとかなく人種は関係無い
良いんだそれで良いんだ
再出発
…
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