だいぶコミカルも織り込んでて、予算爆上がりで、「激突!」とは全く別物だった。
物語設定的には完全に「俺たちに明日はない」だった。
カーチェイスと爆発と銃撃戦とお祭りと、やりたいこと全部やれて超楽…
続く『ジョーズ』『未知との遭遇』でブロックバスターの担い手となるスピルバーグが劇場長編1作目でアメリカンニューシネマに接近していたことがわかる重要作。デビュー作にて研ぎ澄まされた早熟な画作りは撮影監…
>>続きを読む続に関しては何が続なのかわからないのですが、ひたすら荒野を駆け抜けるニューシネマとしてダウナーな方のスピルバーグ作品。前作?はほとんどカーチェイスのみでドラマを語りきる傑作だったが、本作はシンプルに…
>>続きを読む邦題こそ『続〜』だが、『激突! 』とは関係ない別作品である。
しかし、これもこれでなかなか面白い。
『激突!』は「見えない敵への恐怖」と「ひたすら怯える主人公」という構図で最後まで突っ走る作品だ…
昔の洋画邦題にはよくあることだが、「激突!」の続編かと思わせて前作と無関係なスピルバーグ監督の初期作。我が子を奪還せんと暴走するボニー&クライドさながらの犯罪者夫婦の顛末を描く。刑務所から旦那を逃が…
>>続きを読む1作目とテイスト違うやん。
激突って同じタイトルつけんで欲しい。
ちょっと頑張れば捕まえれるやろ。
アホな夫婦。
設定は面白くなりそうなんだが、緊張感がない。
無理矢理引き伸ばしてる感。
…
おしぼり さんのレビューがきっかけ。タイトルが「続・激突」だが、「激突」と関係ないことは知っていたので、見向きもしていなかった。恥ずかしながらスピルバーグの初監督知り、今更ながらの初鑑賞。こんなアメ…
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