スティル・ナハト3 ウィーンの森の物語の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『スティル・ナハト3 ウィーンの森の物語』に投稿された感想・評価

依鈴
3.3
主体的な描写がひとつもなくて、いままでとは全く異なる印象を受けた 1番よくわからなかった作品かもしれない

松ぼっくりや牧歌的な音楽が、やっとシリーズタイトルの『スティル・ナハト[独語原題:Stille Nacht(訳「きよしこの夜/静かな夜」)]』を表現し始めた。
しかし、宙に浮いた横縞模様のテーブルは…

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もり
5.0
また違った印象。女王の椅子の足、折れた右の角、横回転する弾丸が出っ張った樹木の虚を抉る。
個人的には苦手であるけれどクエイ兄弟は本物のアーティストだと思う。観客の好き嫌いがはっきり出る。本作はこの短い連作の中では最も好み寄りだった。
3.0
悪魔崇拝の儀式にでも使いそうなイカついテーブルが宙に浮いている。
kazun
3.0
ブラザーズ・クエイ短編集Ⅱにて

森の中で銃口から弾丸が放たれる。
誰かが死ぬ。手先が動く。
弾丸がプレイバックする。
ストーリーは分からない。
つむ
3.0
これは難解。ほんとによく分からなかった。4まで見たら何か掴めるのか。
甲野
-
カラカラ空空でずっとういてて下みたいなのないのがたまんねーですた

◯アマプラ紹介文
『ブラザーズ・クエイ短編集 Ⅱ(字幕版)』
ダークなビジュアル・イメージで世界中の映像ファン、アート・ファンを虜にする、一卵性双生児のアニメーション作家ブラザーズ・クエイによる短編…

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森で、BANG! BANG!
松ぼっくり??
喋りに字幕なかったので、分からず

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