山田康雄の吹き替えで鑑賞したらもう少し印象も変わったのかも知れない。
本作のイーストウッドは都会に馴染めない“他所者”の側面が強く、女たらしという軽薄さも相まって感情移入できなかった。
その居心地の…
伝説の序章!荒野の男がNYに殴り込み!
『マンハッタン無宿』を見た!😊✨
ドン・シーゲル&クリント・イーストウッドという『ダーティハリー』コンビの原点を体験できて最高にアツい!😄✨
たしかに、後…
DVD💿所有、再鑑賞。「突撃隊」「真昼の死闘」のドン・シーゲル1968年監督作品。クリント・イーストウッド37歳、リー・J・コッブ、スーザン・クラーク主演映画。
アリゾナで殺人を犯したリンガーマン…
ドン・シーゲルとイーストウッドの記念すべきタッグ一作目。
アリゾナからニューヨークへ囚人を引き取りに来た保安官補である主人公が、煩瑣な手続きを無視して強引に囚人をアリゾナへ連れて帰ろうとした矢先、そ…
クリント・イーストウッド主演の西部劇…かと思いきやNYマンハッタンでの捕物劇。
クリント、またしても色男でプレイボーイを演ずる。確かに男前で長身でとてもカッコいいのだが、なぜそこでまた女を抱く…?…
大したアクションもなく、ミステリーでもサスペンスでもヒューマンドラマでもない。唯一の見どころはクリント・イーストウッドのカッコ良さだけなんだけど、役としては、たいして仕事もできない女たらし。そういう…
>>続きを読む冒頭、荒野を車で駆けるイーストウッドを岩影から男が銃で狙う。『ダーティハリー』の冒頭のシーンを彷彿とさせる演出。
まるで西部劇のような始まり方の映画だが、中身は田舎からやってきた粗野な刑事が都会で…