まわりと馴染めず
ひとりでに悲しむ休暇
でも羨ましいわけでもなくて
格はしっかりあるんだよな。。
そしてバカンスで白痴を読んでいる笑
なおさら加速させそう😂
1人でいたいわけじゃないけど
話が続…
ロメール映画はフランスの風景やブルジョワな生活様式と同様に、それに内包される人間達に対して憧れに似た好意を抱く事ができるのが最大の魅力だと思う。
その点、本作は主人公があまりにも魅力に欠ける人物で…
知ってる感情多すぎた、どん底にいる時こそ美しいものを美しく、嘘のない純粋な光を知ることができる、ことも知っている、
大好きな地元の古本屋の店主にあなたの年齢の子が一度見てほしいと勧められたのはガチ…
全編、主役のデルフィーヌ(マリー・リヴィエール)が、男性と出会いたいのにすぐ引いてしまうという、まどろっこしいのがずっと続く。でもある意味、デルフィーヌの喋りは生き生きしていたが。ラストで、やっと…
>>続きを読むん〜〜〜たまんねぇ♡ロメールの夏♡秋元康の源泉♡(知らんけど)を映画館で浴びる夏の一日。これまた一興ですや〜。デルフィーヌの発言や行動に首がもげるほど頷く。デルフィーヌほどの経験や知識は持ち合わせて…
>>続きを読むrayon vertの看板をデルフィーヌが見つけてからずっと鳥肌立ちっぱなしだった
温度差ありすぎの切り返し面白い、だからこそ切り返しによる空間の接続や断絶が発見できて嬉しい
最後の男の緑がさりげな…
エリック•ロメール特集にて。
「喜劇と格言劇」第5作目、アルチュール・ランボーの詩『最も高い塔の歌』の一節「ああ、時よ来い、人の心の酔う時よ(Ah, que le temps vienne où …
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