知ってる感情多すぎた、どん底にいる時こそ美しいものを美しく、嘘のない純粋な光を知ることができる、ことも知っている、
大好きな地元の古本屋の店主にあなたの年齢の子が一度見てほしいと勧められたのはガチ…
ん〜〜〜たまんねぇ♡ロメールの夏♡秋元康の源泉♡(知らんけど)を映画館で浴びる夏の一日。これまた一興ですや〜。デルフィーヌの発言や行動に首がもげるほど頷く。デルフィーヌほどの経験や知識は持ち合わせて…
>>続きを読むrayon vertの看板をデルフィーヌが見つけてからずっと鳥肌立ちっぱなしだった
温度差ありすぎの切り返し面白い、だからこそ切り返しによる空間の接続や断絶が発見できて嬉しい
最後の男の緑がさりげな…
フランスでも酷暑が続く昨今。東京は逆に8月とは思えない涼しい一日でした。
そんな事言ってるからエアコン普及しねえんだよフランス人!と言いたくなる“パリたられば娘”物語。
アイドルかよってくらい凄ぇす…
こんなにもプライドが高くて、お高くとまっている空っぽで淋しい女性を個性的に描けるなんて!こうはなりたくないなの共感性羞恥の極み。たまたま休日を楽しめてないだけで私には生きてる価値もないんだわって、世…
>>続きを読む夏の休暇の憂鬱さに共感したのははじめて。
日記のように話が展開されていくおかげでテンポよく観れたが、それがないとだいぶ暗い話なのだと思う。日記なり、自己弁論なり、占いなりの細かな設定がヴァカンスに満…
居心地の悪い人が、どこへ行ってみても救われず、ずっと不機嫌に居心地悪そうにしている。その陰気さに共感。でも最後はちょっとハッピーだぜ?
カメラが少し独特。
テーブルでの会話なんかも、かなり望遠のア…
とんでもなくめんどくさーいデルフィーヌちゃんの、ひとりで過ごす2週間のヴァケーション休暇、のストーリー。
私もたいがいめんどくさい人間ではあるけど、私はひとりがイヤだって言わないんだよな。
もう物…
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