90年代にはこういうのがいいとされていたんだろうという教典的な。岩井俊二にも通じる時代性?酔っ払ったときみたいな視界、画面外から向けられたマイク、多用されるカメラ目線、斜め構図→どれも過剰で無意味で…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
《ハル・ハートリー
90’sインディーズの伝説》⑧
*上映終了後、嶺川貴子氏(ミュージシャン)、佐々木敦氏(批評家)トークあり
1999年12月31日...
1000年に一度の年…
『ブック・オブ・ライフ』(1998)を鑑賞。
1999年の大晦日から2000年の元日をわちゃわちゃ過ごす男の話。てことで、当時のちょい未来の話っすね。
話が掴みにくく、ようわからんまま進行して、…
GEO宅油断してたら、もうそろそろ返却日!笑
ビックリするくらい面白くない😅😅😅
終末思想のお話。
キリスト教絡むとやっぱ理解できない…
ハルハートリーらしく、繰り返すセリフの言い回しとかは独特…
世紀末のニューヨークに降り立ったイエス・キリストを描いたハル・ハートリー監督作。
出演者はハートリー作品の常連なので、見慣れた俳優多い。ハートリー監督夫人の二階堂美穂さんも出演している。
1999…
ハル・ハートリー監督作品。
世界の終末が近づく1998年。ニューヨークにイエス・キリストが降り立って...。
ハル・ハートリー監督初心者が、偉そうなことは言えないけど、率直にあまり面白くない!笑
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