戦場にかける橋の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦場にかける橋』に投稿された感想・評価

日本人として言いようのない居心地の悪さをかんじるよね〜

「枕木一本に死者一人」「Death Railway」と言われた泰緬鉄道のことは知っておくべき

「クワイ河マーチ」はもともと第一次大戦期の英…

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■ そしてこの映画は、ただ橋を造って壊しただけ。

デビッド・リーン監督作品全作踏破中。

この映画は子供の頃テレビで観た事があったが、久し振りに観てびっくり、コメディテイストが盛り込まれているのに…

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三者三葉の矜恃なのか意地なのか
見た後に聴くクワイ河マーチの虚しさ
長かった〜

軍人らしさに縛られる登場人物たちだけど、彼らも一人の人間なのだと思わされる作品だった

ワイドスクリーンで豪華なセットだなぁ

クワイ河マーチが作られるきっかけの映画なのか
Marie
3.7
軍医が1人だけ正気を保ってる。
あとは敵も味方も尊厳や自我を護ろうとしているようで既に手遅れな感じ。

午前十時の映画祭 BSで再鑑賞
日本人と所長の斎藤大佐も描き方がなんか?
ですが英米日本の上層部の考えが絶対なんですね
なんせ戦時中なので
今も昔もそうだけど始めるのは簡単
終わらせるのは相当困難

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史実で大勢の死傷者を出し「死の鉄道」と呼ばれる泰緬鉄道。そのための橋を巡り、日本軍司令官の斎藤、捕虜のイギリス軍将校ニコルソン、アメリカ海軍出身のシアーズを中心に描かれる、戦争の中の希望と無情さにつ…

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ダイナミックな橋建設&爆破映画でもあり、戦争エンタメ&戦争風刺映画でもあり、その全てがど迫力である。
記録用(過去)
昔むか〜し鑑賞。
VHS持ってたけど、処分した。
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ストーリーが凄い。夜なのに朝のようなあの時代独特の陰影を久々に見れて良かった。

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