彼は純粋さをもっているのに、有名人だからそれをわからない人たちにまとわりつかれたりもする。まとわりつかれる自分を映画にするなんて、ナルシストの子供みたいでいい。最後は破壊を思いついて、急に人生がひら…
>>続きを読むちょっとまだ映画偏差値がついてけてないや
色々わかってないけど、あと何回か観てみたいって感じになった
みんなで手繋いでぐるぐる周りながら踊るの楽しそう、小学生の頃のキャンプファイヤーで踊ったの思い出…
仲間内の間では一時期「風月といえば8 1/2」と思われていただろう。なんつったって2019年から4年連続映画館で観てましたからね。私のアート志向が決定的になったのもこれを観てからだと確信している。初…
>>続きを読む「君に関して言えば自業自得。君が蒔いた種だ。だがくいることは無い 下らん物を造るより破壊しろ。第一残すほどの作品があるか。駄作は製作者には損失だが監督には命取りになる。手を洗って塩を撒け 古代人が戦…
>>続きを読む「私の映画ではすべてが起こる」
じゃあ、もっと沢山の事を起こして欲しかったな。
冒頭のシーンと、ラストの祭のシーンは確かに、素晴らしい。
映画監督の苦悩、象徴的な死、
"発射されないロケット"。…
最初はイタリア映画らしい男女の色恋ものかと思ったけどちょっと違った。
フェデリコフェリーニ監督作品は、「道」のときも思ったけど、よくわからないけど何か惹かれるものがあって、つまらないんだけど最後まで…