それでも恋するバルセロナの作品情報・感想・評価

それでも恋するバルセロナ2008年製作の映画)

VICKY CRISTINA BARCELONA

製作国:

上映時間:96分

ジャンル:

3.3

「それでも恋するバルセロナ」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

スカーレットヨハンソン綺麗だなーーって観てたのに、まぁ役のせいもあるんだけど、ペネロペクルスと並ぶと本当に不思議なくらい彼女が負けてしまう(負けてしまう?)😨 個人的には前者のほうが圧倒的に好きなのになんじゃこれ。
お米

お米の感想・評価

4.0
娯楽映画!って感じでそこそこ面白く、ペネロペクルスの演技と可愛さがパナイので暇なら観て良しなレベル。たまたま観た当たり映画。
sugar095

sugar095の感想・評価

2.8
あ〜私ダメだったかも。そういう時もあるよね、、気分もあるのかも、、

ウディアレンさんやはり綺麗な女性を美しく撮るのはほんとすごいのかもしれない、というのは思うんだけど、今作はその変態さを生々しくすごく感じてしまって、私的にはむり、になってしまった、、。
sota

sotaの感想・評価

4.0
ポパイっていうファッション雑誌に紹介されていたので借りてみたけどなんじゃこれ。雰囲気独特(笑)
でも意外とありだな~ あと挿入歌がおしゃれ。
カラッとした色合いが好き
魚介と白ワイン〜〜昼から酒飲んでてヨーロッパ最高。バルセロナ行きたい!
ペネロペ・クルス(?)が美しく、堕落しており、激情の溢れる、大変痺れる映画だった。テレビで録画して、まだ保存しているので、3年ぶりに観たい映画。
nadeshiko

nadeshikoの感想・評価

3.2
〜この恋、想定外
ひと夏、あなたも情熱の
ラブ・バカンスへ〜

旅先で出会ったオッサンについて行っちゃう女子〜ズ。一歩間違えたら事件になっちゃうよ〜(なりませんが)、とか思いながら観てました。

ビッキー(レベッカ・ホール)とクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)は性格は正反対ですが、旅先で出会った自由人の画家のアントニオ(ハビエル・バルデム)と出会い、最初はためらいながらも、結果なんだかとんでもなく自由に恋愛をするお話。

またそこに、これまた超自由人のアントニオの元奥さんのマリアエレーナ(ペネロペ・クルス)が絡んできて、なんだかすごいことになります。(そんなどぎついシーンはないですが。)
ペネロペさん、やっぱり色っぽいです。
この映画の共演がきっかけで、ペネロペさんとハビエルさんは結婚することになったとか。

🍽美味シーン🍽
お国柄でしょうか。ワイン🍷を飲むシーンかやたら多かった気がします。ワイン飲みたくなりますね。
ロケ地はスペイン北部の世界遺産の街オヴィエドや、サグラダ・ファミリア、グエル公園などのガウディ関連施設etc旅行に行った気分になりますよ。
tomo

tomoの感想・評価

3.5
マリアの銃声で目がさめるヴィッキーよかった。美女たちが美しい。マリアが怒りながらスペイン語話すのがよかった。スペイン行ってみたいなあ。
satton

sattonの感想・評価

3.8
画面に美女が多すぎる笑
ウディ・アレンは、街を魅力的に撮るのがとても上手いね。オビエド、行ってみたくなりました。
myco

mycoの感想・評価

2.5
公開当初からずっと観たいリストに入っていた作品。ペネロペ・クルスの美しさに惹かれて鑑賞。
ラテン系の映画だからか終始感情的なシーンが目立った。私もあそこまで感情を爆発できたら世界が変わるかもしれない。
スペインの美しい風景やお洒落なインテリアは気に入った。
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