ダダ
当時のルネ・クレールは雑誌(たしか『Le Paris』)の編集室で映画人以上に、サティや文学者、ジャーナリストと絡んでたらしい。脚本はフランシス・ピカビアとの共作だし、音楽はサティが書き下ろ…
このレビューはネタバレを含みます
21.02.02 DVD(レンタル)
※日記に特に感想コメントなし。
「眠るパリ」とカップリングのDVDで視聴。(「眠るパリ」のほうは14年に一度鑑賞。)こっちの作品はE.サティのバレエの幕間に流…
ルネ・クレール監督作。
1930~40年代のフランスを代表する映画人:ルネ・クレールが監督と脚本を手掛けたキャリア最初期作品で、上映時間15分程度の短編映画です。
一本筋の物語が存在しないモノク…
作り手が嬉々として撮り演じている気配がひしひしと伝わってくる楽しい前衛短編。冒頭の帽子と眼鏡の紳士はかの名曲「ジムノペディ」の作曲者エリック・サティ。コメディの名手クレールだけあって前衛作品のわりに…
>>続きを読むサティが好きなのでいろいろ調べてたらたどり着いた映画。
動くサティが見られて感動!!!
素敵なおじさんだった。
サティの作る音楽が好きだな〜と改めて思えたな。
映像のこと詳しくないからよくわかんなか…