ピアース・ブロスナン主演による「ジェームズ・ボンド」シリーズ第18作。今作ではミシェル・ヨーがボンドガールを務めており、1967年公開「007は二度死ぬ」の浜美枝と若林映子以来、約30年ぶりのアジア…
>>続きを読む今回は敵がメディア王という事で、あまりシリアスな物語ではなかった。ボスがナヨナヨしていて、全く緊張感がなく、007を見慣れている自分としては、少々拍子抜けしてしまった。またミシェル・ヨーがヒロインだ…
>>続きを読む若き日のミシェル・ヨーが見たかったので鑑賞。
ピアース・ブロスナン版ボンド君はプレイボーイで何でもできるけどちょっと雑で抜けててかわいい(笑)
私にはボンド君といえばブロスナンです。
ボンドカー…
そこそこの満足度(笑) いい意味で。
正統な007だな、という感想である。
007の伝統と時代とのマッチングをなんとか保とうとしている点に、とても好感が持てた。
ブロスナンもヘンに個性を出すのでは…
5代目ボンド、ブロスナンのシリーズとしては久々の世界的大当たりを取った前作「ゴールデンアイ」に続く2作目でシリーズ第18作。
監督が前作のキャンベルからペキンパーのブレーンのスポティスウッドに代…
チャイナボンドガールと共闘し、スティーブ・ジョブズみたいなおじさんと戦う。彼女がエブエブの主演女優だったのには驚いた。
携帯電話で操作可能なラジコンカーが良い。性器と心臓を中心に52時間痛めつける…