ドラえもん のび太の海底鬼岩城の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ドラえもん のび太の海底鬼岩城』に投稿された感想・評価

新作映画を見に行ったので、帰ってきてからすぐに鑑賞。
40年前の作品だからだいぶ違うんだろうなと思ったのに、そんなに変わってなくてビックリ。細かな違いはたくさんあるけど、プロットは一緒。
大きな違い…

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しお
4.0

PHMを観たらドラえもんを観たくなって鑑賞。
海底探検が本当に楽しそうで羨ましい。宇宙もだけど、深海も人間にとっては未知の世界だから行ってみたいよな。
船が消える魔のトライアングル海域の話を上手く使…

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3.0
久々にドラえもん映画
子供の頃観てたなぁとふと思って内容覚えてなかったけど
今観ても面白いです
バギーのキャラとか海底って世界感が映画らしい特別な舞台って感じでワクワクする
take
4.0
劇場版4作目。海底キャンプなんてロマン過ぎる。身一つでマリアナ海溝に降りていくとこのワクワクとうすら怖さがたまらない。テキオー灯、こわい道具だ。バギーちゃん!

深海っていう死と隣り合わせの冒険で責任感が強いドラえもんに魅力感じたのと子供達のお母さんが「ドラちゃんなら任せられる」って信頼置いてるのがかなり良かった。

バギーの特効、相手軍基地に入るときの緊張…

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オリ版ようやく鑑賞
あのキャラ濃い大臣達はオリ版にはいないのね
D
3.9
名作。SF色が強い初期劇場版でもトップクラスに好き。
壊れてお詫び申し上げます。とかも好きだな。

海の底は宇宙よりも未解明だったりするなんて話もあるくらいだし。
4.5
見たかった旧作の鬼岩城🌋
当時によくこの設定思いついたなあ
AIが流行ってる今この現代にリメイクしたの大正解すぎる
新作よりこっちのほうが内容分かりやすい気がした◯

海で山上りをとドラえもんらしい子供達の夏休みから、東西冷戦とバミューダトライアングルをモチーフにしながら、異種族との交友と社会全体の危機に広がるスケールの変化が見事
現代の「AIをどう扱うべきか」の…

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監督 芝山努、脚本 藤子・F・不二雄、シリーズ4作目。
主題歌 岩渕まこと「海はぼくらと」。

序盤は水圧の強い海底でもテキオー灯などで、海底の不思議な生物や海溝を楽しく学ぶことができる…

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