鬼才スタンリー•キューブリックが描いたベトナム戦争。
この頃の戦争モノといえばベトナム戦争を描いたものが多く「プラトーン」「ハンバーガー•ヒル」「グッドモーニング,ベトナム」「カジュアリティーズ」「…
当時歌舞伎町のミラノ座で観た
キューブリックの奏でるメロディラインは体験した事のないジェットコースターの様だった
ナニ言ってるかわからんかも知れんけど
岡本太郎じゃないが
芸術は爆発だ!!…
微笑みデブ、ウジ虫野郎、黒豚!
サーイエッサー!
耳にタコができるくらい出てきて、前半は終始面白かった笑
戦争映画というより、エンタメ溢れるコメディ映画みたいな感覚だった。
教官がいなくなった…
前半部分の鬼共感の教育は、『進撃の巨人』や『愛と青春の旅立ち』などでさんざん「儀礼」としての装置を見てきましたが、セリフ選びが思わず笑ってしまった。真剣に造っているとは思うんですが、スキが高じて逆に…
>>続きを読む近代戦争における大義と名誉について考えさせられる作品
ベトナム戦争に大義がないことは周知だと思うが、登場人物のやり取りを通じて、視聴者へ体験として与えてくれる。
名誉的な「死」は一切描かれない
…
このレビューはネタバレを含みます
トイレのシーンはまだシャイニングしか見てない俺でもキューブリックを感じた。
ポップな音楽が戦争と合ってないのが感覚のズレを表してるようでとても良い。
アホな掛け声で他の隊にすごい見られてたけど一度走…
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