真実の行方の作品情報・感想・評価・動画配信

真実の行方1996年製作の映画)

Primal Fear

上映日:1996年11月02日

製作国・地域:

上映時間:131分

ジャンル:

配給:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • エドワード・ノートンの存在感がすごい
  • 緻密な伏線や徹底された脚本は必要ない
  • エドワード・ノートンの演技力に脱帽
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『真実の行方』に投稿された感想・評価

3.9
40,032件のレビュー

初めて観ました。
「どんでん返し映画を教えてください」とジェミニさんに頼んで未見だったのがこの映画だったのです。しかし勘のいい人はすぐ気づくと思いますが「どんでん返し映画」と始めから覚悟して観ている…

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80
3.8
このレビューはネタバレを含みます

鑑賞する前にレビュー読んでうっすらネタバレしちゃったから、なんとなーくやっぱりそうだったかぁと思いました。

エドワード・ノートンの、アーロンを演じてた時の半開きの口とトロンとした目の演技が素晴らし…

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わと
-

吹替版+字幕
 ベイルの容姿は多分昔の嫌な先生に似てたし、高圧的なところとか、映画自体もなんだかハマりきれない感じがあってラスト見てもへえってなっちゃった。
 エドワード・ノートンのウィンク超可愛い…

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このレビューはネタバレを含みます
エドワードノートンがファイトクラブであの役をやってたのも納得の演技。

この手のサイコパスが実はみたいなのって結構あるようなイメージ(具体的には思い出せない)だけどこれが始祖なのかな?
このレビューはネタバレを含みます

2026/08/23 on NETFLIX

嫁からの薦めで視聴。
リチャードギアかっこいい。
もっと男女の話が進むかと思ったが話は法廷関連に終始する。
二重人格でも、本人の一人格には変わりないのだ…

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胸糞悪すぎる、なんやこの結末!悔しい!!!化け物がいただけだった。
裁判のなかでの真実が真実かー。うーん。

エドワード・ノートンこれがデビュー作なんだ。恐ろしい。
youthk
4.2
エドワード・ノートンの演技、リチャード・ギアの色気。鳥肌のラストシーン。最高っす。
このレビューはネタバレを含みます
騙された
ノートンの最後がトレーニングデイのデンゼルワシントン並みの衝撃
宣伝文句の「衝撃の結末」が気になって観たのに再生した瞬間にもう記憶ぶっ飛んでてバカでよかった
こいつシカゴでも弁護士役やってる
4.0
エドワード・ノートンの儚げな美しい青年ぷりに絆されました。それだけに留まらず…
すっかり彼に魅了されました。すごい!
随分前に見たのですが、
内容を忘れて再度鑑賞しました。

ラストが驚愕でした。

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