ロビン・ウィリアムズの映画にハズレなし!
と思っていたけど、唯一面白くなかった映画があったなぁ…(*゚・゚)ンッ?
これやったわ〜
中で色々起こるけど、どれも動機が弱いというか…
はっきりしない…
頭に埋め込んだチップを使って生前の記憶を編集しその人の半生を映像化する技術が確立した未来で映像の編集を行う主人公が、ある記憶を編集する際に自身の旧知の人物を見つける話。
発想と世界観はおもしろい。…
一生涯の記憶を映像として記録できるチップ「ゾーイ」が開発され、故人のそれをもとに追悼上映会というのも頻繁に行われている世界を舞台に、ゾーイ内の記憶の映像を扱うエキスパート「編集者(カッター)」の男が…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
死後に人生を編集して追悼会。それをアンチする人たち。
ご法度の編集者にマイクロチップが入っていて殺され、、、ターゲット以外の人生も見えてしまうね。
現実でも人にマイクロチップを埋め込むとか言ってるけ…
2024年57本目
人生の全記憶を残す為に脳にチップを移、チップに残された映像を葬式に流す為の編集者が主人公。ある富豪が亡くなり誰にも見せたくないヤバい記憶を消去して編集するように依頼するが、その…