タイタンズを忘れないに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『タイタンズを忘れない』に投稿された感想・評価

1970年代黒人と白人の高校の混合アメフトチームの結成とそれを指揮する黒人コーチと白人コーチのお話

「ここが私の聖域だ、憎しみや混乱の渦巻く中ここだけはまともだ、戦い、生存、勝利、敗北」
3.8
2026年58本目

人種差別を蠢く世論のなかチーム一丸となって優勝に導く感動ドラマ。涙腺緩みっぱなしの2時間でしたが、実話ベースのお約束のラストの実際の人物の写真が無かったのが、ちと残念。
4.0
スポーツ映画を観る授業課題が出たので、この映画を視聴。白人と黒人がアメフトを通じて分かちあっていくのがとても良かったです。✨
3.5

アメフトを通じて、相容れない白人と黒人の若者たちが少しずつ距離を縮めていく。その過程がとにかく熱い。スポーツ映画としてのカタルシスもしっかりありました。

1971年、黒人差別が色濃く残るバージニア…

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タイタンズを忘れない

白人と黒人の人種差別を無くすために結成されたフットボールチーム「タイタンズ」の優勝までを描いたスポーツ映画!
3.8
【実話に外れなし】スポーツを通して白黒が融和する実話。ゲリーが可哀想過ぎる。2度の自動車事故で下半身不随→事故死だもん。実話だから仕方ないけどさ…。

ドリームに続き、人種差別
実話のフットボールのお話し🏈
コーチの子供かわいすぎ。一番の理解者
それに比べてあっちのコーチの娘はかわいくなかったね🫩
少しずつ築き上げていった素晴らしい仲間、友情、チー…

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3.2
黒人差別、友情の作品。
決して苦手なジャンルとかではないんだけど、大した感動もせず響くところがなく...。
コンディションが悪かったのかも。時間ある時に観直したい。
デンゼルワシントンファンにはちょっと物足りないけどテーマ性は重い

若い頃のライアン・ゴズリングがどう見てもフットボール部に見えない
偏見が前を行きすぎるあまりに得体が知れない者同士にしか見えていなかったんだろうけど、分かり合えたと思える瞬間が少しずつ増えて団結力が高まっていくのは嬉しかったろうなぁ。
どちらも大いに勇敢だった

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