インビクタス/負けざる者たちの作品情報・感想・評価・動画配信

インビクタス/負けざる者たち2009年製作の映画)

Invictus

上映日:2010年02月05日

製作国:

上映時間:134分

3.8

あらすじ

「インビクタス/負けざる者たち」に投稿された感想・評価

アパルトヘイトがあった国ならではの話で、スポーツで国を一つにまとめる方法もあるんだなと。感じた作品
CHIO

CHIOの感想・評価

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息子にすすめられて見た映画、その1

ラグビーワールドカップの、南アフリカ対日本の試合をスタジアムで観戦するにあたり、見た映画。マンデラとラグビーチームのキャプテンの友情のお話。
なぴ

なぴの感想・評価

5.0
ラグビーも南アフリカも全然知らん~って思いながら見てたのに、超感情移入した あんまり差別とかを意識したことがなかったけどすごくナチュラルになにが問題なのかを感じられた… 普通に人間として大事なことだけじゃなくてスポーツのアツさを知れた ナメてかかるけどわりと超いい映画
こんな素晴らしい国で働けるのか。
人種とかスポーツとか政治とか色んなものを超越してるわ。実話やし、カッコ良さがダイレクトに伝わるやつ。
I am the master of my fate
I am the captain of my soul
Chi73

Chi73の感想・評価

4.2
後半のNZ(オールブラックス)と南アのラグビーWカップ試合は、映画のワンシーンであるとはいえ泣けた。。タクシーで白人2人がテレビを見ているところで黒人の男の子が盗み聞きしていて、いつの間にか一緒に見ていたのは民族融和の意味もあったのかな?

南アフリカの歴史も勉強になる。マンデラの名もなき看守という映画も見てみたい。とにかく勉強になるし、ラグビーファンもそうでない人も見てほしい!
nonbiri

nonbiriの感想・評価

3.7
政治色強めなものかと思ってたらスポーツ感が満載の映画だった!
試合のシーンは迫力がすごいのなんの
やっぱ大勢の大歓声がある現場は良いものがありますね
あたた

あたたの感想・評価

4.4
1995年、南アフリカで開催されたラグビーワールドカップを題材にした作品。スポーツが秘める可能性に心震えた。背景にあるドラマもさることながら、試合シーンの迫力がすごく、会場の熱気や興奮がよく伝わってくる。良作品。
おもち

おもちの感想・評価

3.4
痛そうなスポーツ…
ボディーガードたちがみんなでお庭でラグビーしてるシーンがよかった
スポーツのもつ力に気づかされる一作。
コロナ禍の現在、何万人もの観衆が会場で一体となれるようなイベントがないのがもどかしい。

マンデラといえば追悼式のときのでたらめ手話というイメージのわたしからすると、生前の功績に迫れる映画はとてもありがたい。

しかし、ワールドカップの場面に時間を割きすぎたようにも思える。
そのため、主将・ピナール(マット・デイモン)が人望をあつめる理由や、チームがいかにして強くなっていったのかがあまり伝わってこなかったのが少し残念。

ちなみに黒人たちが劇中で交わす言語はコーサ語、ズールー語、ソト語というらしい。また、劇中のキーワードである二つの「国歌」も現在は統合されているという。
みみみ

みみみの感想・評価

3.0
スポーツって改めていいなと思える映画🎬
東京オリンピック開催して
日本に活気が戻るといいなあ〜

ひたすらマットデイモンがかっこいい
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