BSシネマにて鑑賞。ヘレン・ケラーの実話を描いた作品。目が見えず、耳も聞こえない少女と彼女に言葉を教えようとする教師とのぶつかり合いが描かれている。俳優陣の演技が素晴らしい。特にヘレンを演じた子役の…
>>続きを読む主演2人の演技が圧巻で続けて2回観てしまった。調べてみたらヘレン役のパティ・デュークはブロードウェイで2年間ヘレンを演じてるんだね。どうりで憑依したような演技だった。
サリバン先生(アン・バンクロフ…
兄には妹に対する嫉妬がある。だから皮肉屋になってしまう
男親には子供を捨てることも厭わないのか。でもこれは現実的。生産性があるか否かで見ている。その点母親には無償の愛がある
残された嗅覚・触覚・味覚…
主演2人の熱くぶつかるさまに衝撃を受けた。
お芝居って!役者さんって!すごい!!(語彙)
↓ガラスの仮面より。
【奇跡の瞬間】は感電ビリビリ!な亜弓さんよりも、水風船パチン!なマヤの表現のほうが本…
目も見えず耳も聞こえないのも大変だけど、しつけがなってないってのも大変だよなあ⋯でもそんなのにどうやってしつけるんだ?
スプーンを持たせて皿から食べさせるまでの格闘は、子どもの頃読んだ偉人伝記マンガ…
過去鑑賞。
子どもの頃に読んだ『ガラスの仮面』にもヘレン・ケラーの舞台があり、アン・サリヴァンとヘレンの戦いは屈指の名場面となっている。それを読んだ母がレンタルビデオでこの作品を借りてきてくれた。北…