久々に鑑賞して、こんなに感動するお話しだったっけ...間にクラウンを挟んで当時の状況がよく分かって、尚更!もちろんコリンファースが最高に素敵なんだけど、あの海賊船で出会ったはずのブーツストラップビル…
>>続きを読むテューダー朝だのプランタジネット朝だの世界史で覚えた時期があったなぁ…AhウィンザーウィンザーYeahなんて考えてたら終わってました。
王族なのにFワードを使うシーンが面白かったですが、もしかして英…
とても温かい、良い作品だった。
序中盤、吃音症に苦しむ主人公が観ていて本当に辛い。
吃音症が辛い→でも職務上喋らなければいけない→頑張るけどやはり上手くいかない→気にしすぎてどんどん悪化するという…
1920~1930(たぶん)年代のイギリスのクラシカルな雰囲気、建造物やファッション、調度品などが画面いっぱいに堪能できて楽しい。
バーティが王位を継ぐことが決まった時の痛々しいほど苦悩に満ちた様…
吃音をもった主人公。
その主人公とそれを治そうとする一般のドクター。
薬よりも心に寄り添ってくれる人が必要。
スピーチの練習で合間合間にファックやクソと言った悪口言っちゃうのよきでした。
2…
公開当時に見て以来2度目。
王として弱い姿を見せることはできず、投げ出すことのできない立場である国家の長。困難を乗り越え自信を身につけて皆に認められる君主となっていく。実話ということもあり胸が苦し…
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