別件で街に出たついでに映画館を覗いたら、ギャガの特集上映で偶然かかってたので飛び込みで観てきた、という出会いをした1本。今更感はあれど、やはり名作に名を連ねるだけはある『観る価値がある映画』だと感じ…
>>続きを読む自分はこの作品を観たほうがいいと勧められたことがあるが、あえて避けていた部分もあった。
コリン・ファースにハマってしまっているので、少し複雑な気持ちになりながらも、観た。
コツがあるとか、落ち着け…
吃音は心優しく真面目な人が捉われやすいのではと常日頃思っています
権力者であってもそれは同じ
どれほどのプレッシャーと闘ったことでしょう
エリザベス王太后が、作品化は自身亡き後にと願ったという一文を…
なんか逆に王道すぎて?避けてたけど普通に感動した
吃音の演技うますぎる
バーティが人として応援したくなるような性格だった
不器用で可哀想だけど強くなりたがってるかんじ
チャーチルの表情好きすぎた
ち…
吃音症を抱えた英国王のスピーチを主治医がサポートしていく話。
信頼したと思ったら裏切って、主治医の手腕が確かだと思ったらあまり変わっていないようで。
そのあたりの心境の変化を察するのが難しかった。…
吃音を患っているジョージ6世が、第二次世界大戦に突入する英国の王に就任。戦争に向けて国民へのスピーチが必要なため、オーストラリア人医師の治療を通して、吃音を乗り越えスピーチをする実話。
患者と医師…
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