英国王のスピーチのネタバレレビュー・内容・結末

『英国王のスピーチ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

良かったです!
けど・・・。

後に、イギリスの国王となるヨーク公アルバート王子。

彼は幼い頃から、人前で上手く話す事が出来ません。

言葉に詰まり、会話もままならない。

王室専用のラジオ放送で…

>>続きを読む

チャーチル役の人の「チャーチルのモノマネ」感がすごくて、そこだけ笑いそうになってしまった。
映画は開戦時のスピーチが成功して一応ハッピーエンド?になるわけだけど、戦争の地獄はここからスタートするわけ…

>>続きを読む

レンタル

序盤のスピーチの場面、めちゃくちゃ言葉に詰まっている姿にすごく感情移入しちゃったので、終盤の国王としてのスピーチに拍手してしまいました。

個人的に、スピーチの前に「私もマイクが怖い…

>>続きを読む
「エドワード8世」

ついに私は自分自身の言葉で語れる
国王として重大な責任と義務を果たすのは-
私にとって到底不可能なことである-
愛する女性の助力と支えなしには…

ザ・クラウンを観る前に視聴👑
戴冠式のリハーサルからの開戦のスピーチは圧巻!
二人が出会えたことも奇跡的なことだけど、公式な肩書きも何もないライオネルを(最終的には)信頼して受け入れ、素直に努力でき…

>>続きを読む

感動しました。私は、吃音症というわけではないのですが、精神的に不安定になると声が出にくくなることがあります。しかし、社会で生きていく上で「話すこと」は重要なことです。「話すこと」で、自分の気持ちや思…

>>続きを読む

ヘレナ・ボナム・カーターを観ようその⑨

吃音症に悩む英国王ジョージ6世が、言語療養士ライオネルの手を借りながら、ナチスドイツとの開戦に揺れる国民を勇気づけるスピーチに挑む

ジョージ王にコリン·フ…

>>続きを読む

ずっとジョージ6世の人生の厚みを感じられた。
真っ直ぐな足は座ると膝が付いて内股になるように、タバコを取り出すのは左手であるように。吃音はさることながら。
今までそんな人生を歩んできたことへの説得力…

>>続きを読む

コリン・ファース氏だから観た作品だけど、やはり彼は演技力があると感じた。
何が一番もったいなかったかといえば、自分に英語力がないこと。きっと英語が分かったらもっとそのすごさを感じられたのだろうと思う…

>>続きを読む

泣いた。ヨーク公が最後に見事なスピーチをして、それをイギリスやイギリスが治める国の人々、軍人たちがが聞き入り、奮い立たせられているところを見て自然と泣いた。みんなのスーツ姿がかっこいい。コリン・ファ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事