英国王のスピーチのネタバレレビュー・内容・結末

英国王のスピーチ2010年製作の映画)

THE KING'S SPEECH

製作国:

上映時間:118分

ジャンル:

3.7

「英国王のスピーチ」に投稿されたネタバレ・内容・結末

非常に好きって感じ…
コリン・ファース目当てで見たけど、ジェフリー・ラッシュが大変良かった…好き…
これは実話なのかな。
無事にスピーチが終わった時に、安心して泣いてしまった。
吃音症って治したい!!って気持ちが強ければ強いほど焦ったり、イライラするよね( ´・ω・`)

先生との相性の問題もあるし…ライオネルに突っかかったりするけど、怒鳴ってもこの先の友好関係が築けてたようで安心。

王になりたくなかったのにさせられるなんて可哀想と思ったけど、兄より弟が王で良かったように思う!

奥さんも優しいし、しっかりしてるし!
TSUTAYAで観た、吃音を克服していく過程が非常に興味深い、過去のトラウマから解きほぐしていく方法に脱帽
ちょっと待って!w
最後にバーティがローグをライオネルって呼ぶシーン下さいよ!!!!!(>_<)

スピーチを終えたあとにジョージ6世がキングの顔付きになってたの、よかったなぁ◎

2018*69
ファーストシーンはスピーカー(マイク?)のアップ。夫人が医者に最初に会ったシーン、別れ際に「いつから?」と聞いて終わる不思議。医者が役者のオーディションに、もっと若い役者を?まさか?ここまで20分。40分、国王の死が第一の転換点か。そこから、過去の体験を話し始める。自分自身と闘っている?そして、ついに兄が退任。第2の転換点は王になることに対する逡巡?すてきな吃音?再び医者を訪れるところ。90分過ぎ、医者じゃなかった?ただの椅子だろ? そして、ヒトラーの演説。スピーチの恐怖と戦争の恐怖。ついに戦争へ。さあ、どうなる?
キングスマンで主演男優にハマり視聴。
ハリーとは違った演技で汚い言葉を使っていたがやはり演技力がとてもある方なのだなと凡人なりに思いました。

吃音を治すための治療がとても好きです。

友情もあり好きな作品だなあ。

ファッキンなどたくさん言っているところが感情が露わになっていてとてもすき。観ていて清々しい。
コリンファース
の役がすばらしい

実話

ライオネルとバーティは生涯良い友
最高
有名な映画だったので機会があれば見たいと考えていたが友人に勧められたので見てみることに...
ドキュメンタリー映画は自ら進んで借りることはないし、題材があまりにもつまらないのではないか?と思ったが、王室であるからこその吃音に悩まされる苦悩や緊迫感は面白い!何気に最後のエンドロールの部分が好きだし、友人になったのかと考えると目頭が熱くなる
とにかく演者がうますぎる。
コリン・ファース、ジェフリー・ラッシュ、半端ない。
国王と平民。対等にはなれないはずの2人が、病気を挟むことで対等になる。対等になって、友人になる。不思議な関係なのに、違和感がないのが、いい。
2人で酒を飲むシーンは、医者と患者という立場を残しながらも、友人関係が構築される絶妙な距離感を感じさせる名シーン。
>|