100年ほど前に実在した吃音に悩むイギリス国王が療法士とともに吃音を克服し、スピーチをするまでの物語。実話をベースに療法士のローグと国王が治療をしていくにつれて友情を育む過程が丁寧に描かれていてとて…
>>続きを読む諦めない姿、ほんとに感化された。そして、この過程で芽生えるローグとジョージの友情が素敵すぎる、かけがえのない友人だよね。
ジョージの妻もほんとにいい人。ずっと彼女がそばで応援してくれてたからこその最…
『英国王のスピーチ』
吃音を抱えた、次期王の克服とそこから芽生える友情と家族の物語。
俯瞰でみると、ジョージはとても愛されキャラに思える。そしてしっかりと支えてもらいながら、葛藤しながらも自らの…
父王からの度重なる叱責と、急に王位が渡されたことによる重圧で吃音症になってしまった英国王。
果たしてスピーチはうまくいくのか、、、
という話です。
ちなみにすぐ娘のエリザベスの方に王位が来ます。のち…
バーティがなんだかんだツンデレやなと
父親が出てきた瞬間、吃音こいつのせいやなーと思い…急かされたり怒鳴られたらそりゃ萎縮するのに怖がれ!なんて昔の人の感性だなと
それなのに吃音であることをイジられ…
最後のスピーチはやっぱり感動した。吃音に苦しみながらも、ライオネルと一緒に努力して、最後は堂々と国民に語りかける姿がよかった。
それにしても、昔のイギリスの階級社会ってすごいなと思った。最初の頃、…
関わっていない
もし福田雄一監督が『新解釈・英国王のスピーチ』を撮影したら
スピーチで言葉が詰まる英国王子バーティ(ムロツヨシ)。見かねた妻(木南晴夏)はカメラ目線で「王室御用達の紅茶!」とCM…
ウォッチリストに昔から入っていて長いので観てなかった作品をやっと鑑賞。
2時間あるとは思えない、ずっと楽しかった。
ジョージ6世とかのことは大体は知っていたけど、吃音を治す先生がいたことは知らなか…
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