久々に映画見るぞって思わせてくれた作品だなも。
ていうかこれ実写だったん!?最後までずーっとフィクションだと思ってたんだなも。
奥さん優しいし、父さんや兄への想いも乗り越えられたし、何よりええ友人が…
吃音を抱えた国王の物語でありながら、この映画が描いているのは「話すこと」そのものではなく、「自分の声を取り戻すこと」だったように思う。
主人公の吃音は単なる症状ではなく、その人の人生や孤独、背負って…
自身の立場、トラウマ、苛立ち、恐怖、責任。
複雑な感情が綯い交ぜになったバーティ・ジョージ6世=コリン・ファースの表情というか表現力がやはり最大の見どころと言えるでしょう。
同時にジェフリー・ラッシ…
昔、映画館のフライヤーでちらっと見かけたぐらいで特には意識してなかったがBOOKOFFで見かけたのをきっかけに購入
ジョージ6世の吃音を治療するために色々特訓をしてスピーチを成功させるぐらいかなと…
すごく幸せな気持ち!
面白くて、元気をもらえた。
最高の友
吃音はこれまでの環境に強く依存しているんだなと思った。
お父さん怖いよ
プレッシャーが重たい
スピーチの時に来ていた服の勲章多すぎる…
コリン・ファース目的で本当に今更ながら視聴
語彙力ない自分が腹立たしくなるくらい本当に素晴らしい映画でした
ストーリーはイギリス国王ジョージ6世の吃音を治療するお話なんだけど
まず国王役のコリン・…
実話、ほんでエリザベス女王のお父さんの
話でびっくりした。
なんでこんなにスピーチが大事なんかが
わからんかったけど、時代背景がすごい絡んでた。
ラジオがちょうど普及したり、戦争がはじまるから
…
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