
人物の情緒も言動もとても丁寧で分かりやすい映画だった。ウォルトは実際にいたら関わりに行きたくないタイプだが、渋さ、愛嬌がありかっこいいしかわいい。
最後の選択は肯定も否定もできるが、倒して大団円やタ…
文句タレの世話焼きじーさん最後のお節介
いいオチという結びで良かったです!!
スーが大好き!!アガペーを体現してる素晴らしい子ですね。
彼自身は全編通しておそらく何も変わってないんです。
息子と…
泣いた
イーストウッドは個人的に監督としてよりも演者としての方が好きでレオーネとかシーゲルのイーストウッド出演作が大好きだったのだが今作は主演兼監督ということもあり最高だった
なんだがこの映画に…
記録
先に観ていたので「オットーという男」を思い出した。
口が悪く偏見だらけで息子達から敬遠されるおじいさんが、毛嫌いしていた文化の違う隣人達と関わることで人の温かみに触れ、彼らのために奔走する…
全体的に静かめの雰囲気。昼間の公園ベンチに座ってハトに餌やってるおじさんをみるような雰囲気で観てた。イースト・ウッドが渋すぎた。こういう大人になりたいなと思う時あるけど退屈そうだなとも思う。タオとの…
>>続きを読む元軍人の、犬と一人暮らしの頑固ジジイを演じるクリントインストウッドがカッコ良すぎ、、、
越してきた隣人のモン族家族との交流が最初は言葉も通じないし、動物?くらいに思ってる感じ(蔑んでいる)だったけ…
16年前の映画だけど、なんか色あせないなあと感じた。
今は監督業に専念しているクリント・イーストウッドが主演。
朝鮮戦争で人を殺し(戦争だからね…)それが確実にトラウマになっている。妻を亡くし、葬…
Motion Picture: (C) 2008 MATTEN PRODUCTIONS GmbH & Co. KG. (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc. Stills & Artwork: (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc.