
妻を亡くした元軍人のウォルト。気難しく家族にも敬遠される中、隣にアジア人家族が引っ越してくる。その息子タオが、ギャングに唆され彼の愛車グラントリノを盗みに入ったことをきっかけに、お詫びの為の仕事を通…
>>続きを読むアメリカ版昭和の頑固親父が隣に住むモン族の少年との交流で心を入れ替えていくが、その背後には不良である彼の従兄の影が...といった作品
西部劇のイーストウッドだったら最後敵をズタボロにしてENDだっ…
主人公のウォルトは皮肉を言い、差別的で、国産車しか許さない。典型的な昔のアメリカ人といったキャラクター。そんな彼と、モン族の少年タオとの交流によって、今までの人生で取り残したものを拾うような物語。こ…
>>続きを読むクリントイーストウッドの映画って鬱展開多くない、、?
悲しい最後だったけど、仲良くないとはいえ、残される家族のことも考えてあれが最善だったんだなあ。。
にしてもスーが一番悲しい目に遭わされて、ほ…
陪審員2番をみてから、イーストウッド映画を色々見ようと思い、鑑賞しました。
面白かったです。引っかかる要素がないとは言えませんが、なんだかんだ好きでした。
爺さんの浪漫&説教映画的な感じや、マチズ…
【あらすじ】
妻を亡くした、気難しく、親戚からも嫌われている老人ウォルト。
ある日、愛車のグラン・トリノを隣家の移民であるタオに盗まれそうになるが、未遂で終わる。償いのため、ウォルトに奉仕活動を…
最後悲しすぎる。丸腰でチンピラのアジトに突撃するなんて…。
実はクリント・イーストウッド作品は初めて観るのだけど、こんな感動系だとは思わなかった。
あんなに頭の硬い頑固ジジイが隣の家のアジア少年に心…
幸せのひとりぼっちみたいなお話かと思ったが違った。
堅物じじぃが近所の少年に心を開いていき
チンピラから守るための対応がすごい。
命を張ってチンピラを長期系にすることで近所の少年たちを守るとは思…
Motion Picture: (C) 2008 MATTEN PRODUCTIONS GmbH & Co. KG. (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc. Stills & Artwork: (C) 2008 Warner Bros Entertainment Inc.