「誰だって無価値は自分と闘っている」で主人公ドンマンとギョンセが何度も観ていた作品として紹介されていたので鑑賞。
ダラム州炭鉱町の封鎖的な土地でストライキに奮闘する父と兄からは認知症の祖母の世話を…
必死になれるものがあるって凄くいいなーと思った。好きになったきっかけとかなんで好きかとか聞かれてもわからないけど「ただ好き」って気持ちが面接官に伝わったんだろうなー。
最後の舞台の場面、成長した姿じ…
ビリーーー😭
合格のシーンで拍手してしまった
良かったねビリーって心から思った
踊るシーンで心動かされて、バレエの先生の自宅に乗り込む父のシーン本当によかった
父とお兄ちゃんがビリーの未来について抱…
目的として不純かもしれないけど、泣きたくて観た。
時代や社会背景、家庭の事情もあってか、思うようにバレエをさせてもらえないビリーだけど、それでもやりたいことに純粋に熱を注いでいく。それに反応して変わ…
主人公のおばあさんにしろ、バレエを教えてくれた級友のお母さんにしろ、破れた夢の上に主人公の人生があるのだなぁと思わせてくれる、深みのある映画でした。主人公の家の脇にいつも立っているあの女の子――最後…
>>続きを読む全てが愛おしい作品
生涯で大切にしたい作品の1つになった
イギリスの炭鉱町
ボクシングを習っていたビリーは、偶然バレエに出会いバレエダンサーを目指すお話
“男らしさ”を押し付ける家族
それでも踊…
2000年の映画と思えないほど古典的な名作。
神聖すぎてソワソワしてしまう感じと、重苦しくて泥臭い生活感に胸を締め付けられる感じが混在してる。
家族愛は心温まるとかそんな単純なものじゃなくて、凄く尊…
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